
パストゥレイユちゃん、やっぱり放牧に出て正解です~
背腰の疲れも出てきているようで、痛みもあるようです~
ステロイド治療をしてるそうですが、ステロイド治療ってどんなのだろ?
というわけで調べてみましたが、これのことかなぁ?
というわけで調べてみましたが、これのことかなぁ?
コルチコステロイド
コルチコステロイドは、副腎皮質内で自然にまたは人工的に作られるホルモンである。このホルモンは抗炎症ホルモンあるいは身体の化学安定性(恒常性)を調整する機能を持っている。
(JAIRSより転用)というわけで、痛みを伴う炎症への治療なのでしょうが、塗り薬なのか注射なのかはよく分かりません~
でも、免疫機能を下げるようなので、投与には慎重にしないと感染症があったりするようなので、記事を読んでるうちに怖くなりました…
調べなきゃ良かった~
パストゥレイユちゃんへの治療、どうか効果がありますように~。
でも、東京開催のうちには出走できないかなぁ…。
そうすると新潟とかになるかな?
次走、また会えるのを楽しみにしてます~
パストゥレイユ 牝 3歳父:ダノンシャンティ 母:カドリーユ 母の父:Dalakhani
美浦:田中 剛 厩舎

5/22 NF天栄
ウォーキングマシン調整を行っています。
「前走後、もう1回行きたいという気持ちをグッと堪えてもらって一度放牧に出してもらいましたが、出していただけて良かったのではないかと思っています。何故かと言うと、時間の経過とともに背中の疲れが表面化してきたからです。結構痛くて、獣医師と相談した結果、早い回復を促すためにステロイド治療を施すことになり、治療したところ症状が緩和しつつあります。今はマシンのみにして良化を待ち、今後の乗り出しにつなげていきます」(天栄担当者)
天栄のみなさん、よろしくお願いします~
※コメントはキャロットクラブからの掲載の許可をいただいています。
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