パルティトゥーラちゃんは6着でした! | 思いつくままディーヴァちゃん応援ブログ

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レッドディーヴァちゃんで一口馬主デビューしてから、愛馬たちへの思いを、思いつくまま書き綴ってます。東京TC、キャロット、ローレル、バヌーシーのみなさま、よろしくお願いします♪また、生産牧場のアラキファームさん須崎牧場さん発田さんを熱烈応援してます!

ニホです~usa

日曜日の中山競馬場では、パルティトゥーラちゃんの出走がありました~馬

9月の中山以来、約3ヶ月ぶりのケイバです。

この仔は一度走るとだいたい3ヶ月くらい出走間隔を空けないとダメなんです~。
でも、いつも頑張ってくれるパルティトゥーラちゃんですニコニコ
昇級初戦ですが、斤量の恩恵もあるし、今回ももちろん期待しています!!メラメラ


そんなパルティトゥーラちゃん、ニホにとっての悩みは、やはりこのパシュファイヤー。

かわいいお顔が見えません~ガーン

今回もパドックは一番最後に登場です。
しかもしかも、今回は2人曳きです~えっ

でも、特にチャカチャカすることもなく、まあまあ落ち着いて周回してます。
厩務員さんもいつもの人ですね!ニコニコ


パドックには今日もパルティトゥーラちゃんの横断幕が掲げられていました~ニコニコ
いつもありがとうございます~ラブラブ


とま~れ~では、目の前に!ラブラブ!


近かったので、目が少しだけ見えました~ニコニコ
・・・ちょっぴり充血してるっぽいなぁあせる


鞍上は前走に引き続き横山典騎手です!
気に入ってくれたのかなぁ?
嬉しいです!ニコニコ


そして、騎乗した後、パドックを周回することなく、さっさと出ていってしまいました~えっ

慌ててニホもパドックを後にします!DASH!

さて、グランプリロードに現れたパルティトゥーラちゃんは、既に曳き綱も外されていました。
こんなに早いタイミングで外されてるのは、愛馬では初めてです。

でも、落ち着いてていい仔ですね!ニコニコ

とにかく頑張ってね!
でも、まずは無事にゴールを~アップ


馬場に入ったパルティトゥーラちゃんと横山典騎手。
返し馬でいきなり駆け出すことはせず、のんびりと歩いたり、立ち止まったりしてました。 

横山典騎手、パルティトゥーラちゃんにリラックス~させようとしてるんですね!ニコニコ

そして、返し馬はめちゃ近かったです~馬

パルティトゥーラちゃん、頑張って~アップ



さて、レースですが、スタートはまずまず良く、好位の3~4番手で進めます~ニコニコ
6戦目ですが、だいぶ慣れてきました!

道中もテンポ良く進めていきます~馬
掛かったりしている様子はありません。

ただ、これまでになくペースが速いなぁと思いました。
これが昇級戦かぁ。

でも、4コーナーの手応えも悪くありません~アップ

これは勝てるかも!!と思ったのも束の間、前も横も空かず、窮屈になってしまいました…ショック!

追い出しが遅れ、追ってる間も窮屈に見えました。


パルーーーーーー!!!
頑張ってーーーーー!!!!


声援を送りましたが、パルティトゥーラちゃん、掲示板を外してしまいました~ショック!

6着でのゴールでした。

戻ってきた横山典騎手、それほど悔しそうな顔はしていません~。
にこやか典さんです~ニコニコ

パルティトゥーラちゃんもトコトコ落ち着いて戻ってきました~ニコニコ

陣営のみなさんも笑顔でお出迎えです♪ニコニコ

とりあえず、窮屈でしたが無事に怪我なくゴールしてくれました。

パルティトゥーラちゃん、お疲れさま~ニコニコ
また次走も楽しみにしてるね~ラブラブ

そんな戻っていくパルティトゥーラちゃん、目がちょっぴり血走ってました~あせる


パルティトゥーラちゃん、このクラスでも力は上位ですよね!
今回、自己ベストのタイムで走破しました!
このクラスにも慣れたら、きっとすんなり勝ち上がれそうな気がします~ニコニコ


それではレース後コメントです!


12/3  和田郎厩舎
3日の中山競馬ではまずまずのスタートから道中インコースの4番手を追走する。そのままリズムを整えて直線へ向くも、外から蓋をされるような格好でスムーズに追えず6着。

「枠なりに好位の内でしっかりと脚を溜められましたし、勝負どころまではいいなと思えたくらい。後は直線で抜け出せれば良かったけど、なかなかスペースが空かず、苦しい体勢になってしまいました。このクラスになるとさすがに時計が速かったですし、あそこから一瞬の脚を求められると楽ではなかったですね。上手くいかず申し訳ない。結果は良くなかったけど、それでも前回同様にリラックスしていい雰囲気で競馬へ臨めましたし、これを続けていきたいですね」(横山典騎手)

いい手応えで直線へ向かえましたが、スムーズに外へ出せなかっただけでなく、外から一気に加速して来た馬たちとの脚力争いになると余計に分が悪くなってしまいました。力を発揮できずに非常に悔しい結果になりましたが、決して力負けではなく展開のあやとも言えるでしょうから、次走以降の巻き返しに期待したいものです。この後はレース後の心身の状態を確認してからどうするか判断していきます。




次走はまた3ヶ月後かなぁ??



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