
土曜日の中山競馬場は、愛馬が2頭出走しました~
まず1レース目にはロイヤルアフェアちゃんです!
中山競馬場の1レースのパドック、早い時間のせいか人もまばらです~
中山競馬場の1レースのパドック、早い時間のせいか人もまばらです~
やはりダートではそうなりますよね!
シャドーロールはちょっと大きめかも~
シャドーロールはちょっと大きめかも~
メンコのほうは、耳は出ていました。
単にキックバック対策ですね~

周回は、ぐいぐいしたり、チャカチャカしたり、たまに尻っぱねしたりと、ちょっぴり不安~

でも、馬体はすごく良く見えました!
周回を重ねていくと、ようやく落ち着きを見せ始めました~

気合いも入ってるようで、なかなかいいかも!

初ダートはどうなるか読めませんが、この気持ちの入り方だったら、

周回は、ぐいぐいしたり、チャカチャカしたり、たまに尻っぱねしたりと、ちょっぴり不安~

でも、馬体はすごく良く見えました!
周回を重ねていくと、ようやく落ち着きを見せ始めました~

気合いも入ってるようで、なかなかいいかも!

初ダートはどうなるか読めませんが、この気持ちの入り方だったら、
そして、古賀先生はいつもどおり、一緒に歩いてくれます~

ロイヤルアフェアちゃんのこと、よろしくお願いします~

どうやら、圧倒的な一番人気だったようです!
さて、レースですが、スタートはあまり上手じゃなかったですね~

ロイヤルアフェアちゃんのこと、よろしくお願いします~

どうやら、圧倒的な一番人気だったようです!
さて、レースですが、スタートはあまり上手じゃなかったですね~
後方からの追走となってしまいます。
でも、砂をかぶっても平気そうに見えました!
戸崎騎手、向こう正面から上がり始めようとしてましたが、なかなかすんなりいかないようでした~
ずっと外をまわしてたのも気になります~
でも、エンジンが掛かってからは、絶望的な位置からどんどん追い上げてきました!
いけー!!なんとか掲示板を~!!
一瞬3着までいけるかな、と思ったのですが、4着でした~

でも、すっごく頑張ってくれましたね~

ところが、もしかしたら頑張りすぎたのかも~
剥離骨折が見付かりました…
ロイヤルアフェアちゃん、まずは怪我をしっかり治療してもらえますように~

ホントに頑張ってくれて、ありがとね。
何ヶ月お休みすることになるのかなぁ…?
早く良くなってくれますように。
それではレース後コメントです!
2017/10/02 <レース結果>
9/30(土)中山1R 2歳未勝利〔D1,800m・16頭〕4着[1人気]
まずまずのスタートを切るも行き脚付かず、後方集団の外目で1,2コーナーを回ります。向こう正面に入ると促しつつポジションを上げて先行集団の外に取りつき、3,4コーナーでのペースアップにもステッキを入れながら食らいついていくと、直線もジリジリと脚を伸ばしますが上位には及ばず4着でゴールしています。
戸崎圭太騎手「気持ちがゆったりとしていて、ゲートを出てもあまり行き脚が付きませんでした。ある程度前にいないと勝負にならないと思い、向こう正面で促しながら上がっていったのですが、勝負所でペースが上がると反応はしているものの、その反応もゆっくりとしたもので置かれてしまいました。それでも直線はまずまず脚を使っていました。ダートの走りは悪くないですし、砂を被っても大丈夫でしたが、使いつつもう少し気持ちがピリッとしてくればいいですね」
古賀慎明調教師「コーナーで外々にふられたということもありますが、全体的に気持ちが乗っていない感じでしたね。中間の調教では気持ちが入ってきたと感じていましたし、装鞍所でも初戦に比べるとピリッとしていたのですが、レースではいくらか前進を見せてくれたものの、まだ気持ち的に一本芯が入っていない感じがしました。でも初戦よりはいくらか上向いていましたし、今後も使いつつ良くなっていくと思います。ただゲートでソワソワしていたのは、今後気を付ける必要があるでしょう。キックバックは大丈夫でしたし、今後もこの路線になると思いますが、レースの翌日になり、左トモ球節が腫れているのが確認されたので、検査をしたところ左第一趾骨剥離骨折が判明しました。今後獣医師と相談し手術をするかどうか判断させていただきます」
そんなに重傷では無いといいなぁ~
2017/10/02 <レース結果>
9/30(土)中山1R 2歳未勝利〔D1,800m・16頭〕4着[1人気]
まずまずのスタートを切るも行き脚付かず、後方集団の外目で1,2コーナーを回ります。向こう正面に入ると促しつつポジションを上げて先行集団の外に取りつき、3,4コーナーでのペースアップにもステッキを入れながら食らいついていくと、直線もジリジリと脚を伸ばしますが上位には及ばず4着でゴールしています。
戸崎圭太騎手「気持ちがゆったりとしていて、ゲートを出てもあまり行き脚が付きませんでした。ある程度前にいないと勝負にならないと思い、向こう正面で促しながら上がっていったのですが、勝負所でペースが上がると反応はしているものの、その反応もゆっくりとしたもので置かれてしまいました。それでも直線はまずまず脚を使っていました。ダートの走りは悪くないですし、砂を被っても大丈夫でしたが、使いつつもう少し気持ちがピリッとしてくればいいですね」
古賀慎明調教師「コーナーで外々にふられたということもありますが、全体的に気持ちが乗っていない感じでしたね。中間の調教では気持ちが入ってきたと感じていましたし、装鞍所でも初戦に比べるとピリッとしていたのですが、レースではいくらか前進を見せてくれたものの、まだ気持ち的に一本芯が入っていない感じがしました。でも初戦よりはいくらか上向いていましたし、今後も使いつつ良くなっていくと思います。ただゲートでソワソワしていたのは、今後気を付ける必要があるでしょう。キックバックは大丈夫でしたし、今後もこの路線になると思いますが、レースの翌日になり、左トモ球節が腫れているのが確認されたので、検査をしたところ左第一趾骨剥離骨折が判明しました。今後獣医師と相談し手術をするかどうか判断させていただきます」
そんなに重傷では無いといいなぁ~
※コメントは、シルクホースクラブからの掲載の許可をいただいています。
このブログから転載は固くお断り申し上げます。

