
松風馬事センターに放牧に出ているバルトークちゃん、体調がいまひとつなのか、
皮膚病が出てしまっている、とのことです~
ティンドレン治療の影響、ってわけではないですよね??
でも、この中間もショックウェーブで治療してもらってる効果はあるみたいです!
でも、たしか、痛いんですよね??
音が大きいんでしたっけ?
いずれにしても、バルトークちゃんはそういうの大丈夫かしら??
このまま、少しずつでもいいので、調子も上向いてきますように~
松風さん、大竹先生、バルトークちゃんのことよろしくお願いします!!
レッドバルトーク 牡 4歳父:ジャングルポケット 母:フサイチミニヨン 母の父:サンデーサイレンス
美浦: 大竹 正博 厩舎

2017.06.30
(松風馬事センター)
中間再度ショックウェーブ治療を行い、状態もさらに上向いてきたことから、火曜日より乗り出しを開始しました。現在はロンジングを行ってから、角馬場でハッキングを20分程度乗っています。体重は471キロと変わらずで、皮膚病も少し出てきていることから、さらなる体調のアップを図りながら進めていきます。
バルトークちゃん、頑張って~

