
パルティトゥーラちゃんの次走は、やはり関西圏のようです~
疲れやすいって言ってたし、実際にスクミの症状も見せてるし、
本当に長距離輸送をしてまで行くの~?と心配です~
でも、鞍上がルメール騎手だなんて嬉しいですね!
やはり、騎手は固定してくれたほうが、何となく安心感がありますし、
乗ってくれると言うことは、期待しちゃいます~
牝馬限定戦ですが、しっかりと勝ち上がってもらえると、
春が楽しみになっちゃうかも~
まずは、体調が安定しますように…。
パルティトゥーラちゃん、頑張ってね~
パルティトゥーラ 牝 3歳父:マンハッタンカフェ 母:フォルテピアノ 母の父:フレンチデピュティ
美浦:和田正一郎 厩舎

2/9 和田郎厩舎
8日は軽めの調整を行いました。
9日は美浦南Wコースで追い切りました(74秒0-57秒8-42秒4-13秒3)。
「牧場での状態を確認して先週末のタイミングで入厩させていただくことにしました。また、入れるにあたり目標をどうするかジョッキー等も含めて検討した結果、京都の最終週に牝馬限定戦があり、そこならルメール騎手も乗れるということでした。レースの仕方を教えていきたい現状であることからも再びルメール騎手が乗れるということであればこの上ないと思いますし、そのつもりで調整をスタートさせていたんです。しかし、様子を見ながら動かしていこうとしたところスクミの症状が出てしまいました。変にイレ込んでしまったというわけではないのですが、歩様がもうひとつに思えて軽めに動かしても頼りなく映ったものですから水曜日の追い切りを控えていたんです。それでも慎重に様子を見ていたところ今朝の様子は問題なさそうでしたので仕切り直して今朝追い切っています。イレ込みがなく落ち着いていたので折り合いも問題はなく走れていましたね。前半は急かさず、終い重点でという指示を出していたのもあるのですが、リズムは悪くなかったと思います。ただ、溜めた分だけもっとビュッと来てもいいのかなと思えたのですが、ちょっと脚をとられるような感じになったのもあってグッとは来なかったので、そのあたりをよく探りながら来週の競馬へ向かえるかどうかしっかり見極めていきます」(和田郎師)
状態次第になりますが、早ければ18日の京都競馬(3歳500万下・牝馬限定・芝1400m)にルメール騎手で出走を予定しています。
ルメール騎手、よろしくお願いします~
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