
さて!いよいよ2013年上半期の総決算、宝塚記念~ですっ

きゃ~!今年ももう半分も終わりなの~!?

月日が経つのって早い…。
未勝利の愛馬たちが心配な時期に、ついについに突入するわけですね…

…って話は置いといて、とりあえず上半期のここまでの
みなさんのG1予想の成績を晒しますっ!!!

集計のやり方はいろいろあるかもしれませんが、
挙げた馬が来たらカウントする方式にしてみました!(ずるい)
ゴメ 8-5-5-5-5-34
カジ 8-8-4-6-8-24
ニホ 6-7-4-5-5-40
こうして見てみると、G1レースは全10レースあったのですが、
カジさんが1着2着を当てる確率がすごく高いです~

さらに、ニホが5着以下にハズした数がダントツ…

…予想…、難しいですねぇ~

…恥ずかしい過去は振り返らないで、予想に戻りましょう~

というわけで、春のグランプリである宝塚記念、今年は大本命の仔たちは回避続出です。
見たかったなぁ、エイシンフラッシュちゃん…

オルフェーヴルも肺出血だなんて、大丈夫なんでしょうか…。
でも、やはり、ケイバは強いものが勝ーーーつっ

というわけで、そろそろゴメス大師匠がやってくる時間じゃないでしょうか!?

-----------------------------------どうも、ゴメスです。
ついに2013年春のG1シリーズも最後となりましたね。
相変わらず全然当たりませんが、最後くらいビシッと締めくくりたいと思います。
過去10年のレースを振り返ってみましょう。
3着以内馬の前走成績は、[13,7,4,6]となっていて前走の好走が上位入線の重要な条件となりそうです。
しかも優勝馬に限っては[5,1,3,1]となっていて、前走4着以下から巻き返したのはオルフェーヴル1頭だけです。(前走11着)
3冠馬クラスならさておき、基本的には前走優勝馬が狙い目です。
また、4走前まで成績を遡って芝2000m以上のオープンクラスのレースの成績を見てみます。
なんと優勝馬10頭全てに優勝があり、連対馬20頭全ては2着以内があります。
そして複勝圏内馬30頭中の29頭までにも2着以内がありました。
これは強力な条件です

この時点で宝塚記念は5頭立てに

1番人気の信頼度はというと、1番人気は[3,3,1,4]と信頼度はイマイチです。
今年はどうなるのでしょうか?
◎
フェノーメノ安定感抜群で才能開花です!馬場が渋ってもOKです!!
○
ジェンティルドンナジェンティルドンナとは関係ないけど、またラフ騎乗で後味悪くなったら嫌だなぁと。
▲
ゴールドシップ脚質変えるんですかね?半信半疑なので▲まで!でも馬場が渋れば強そう~。
△
トーセンラーダービー制覇以降も好調を維持している武豊Jです!
△
ダノンパラード4走前にAJCC勝ってるんですよね~。
(5頭立てとか言っておきながら5頭挙げてしまいました。。。)
ではみなさんも上期の総決算、気持ちよく当たりますように~。

-----------------------------------おおお!さすがゴメス師匠はするどい点を突いてきますよね!!

だから当たるんでしょうか!?
そうは言っても、ニホも修行中の身!
思い切りの良い予想をしてみたいと思います~

◎
フェノーメノ ○
ゴールドシップ▲
ナカヤマナイト△
トーセンラー△
ジェンティルドンナ今回はステゴ産駒から攻めてみました!
いかがでしょうか!?

(思い切り良いかなぁ…?)
とにかく、春の総決算、みんな当たりますように~

それから、全馬無事に走ってくれますように~
