予告編を見た限り、北乃きいが頑張って三角ビキニを着ているのと、中村優と加藤理恵の足の長さを強調したビキニショットが印象に残った。とりあえず↓の3作品は購入ほぼ決定と(爆)



北乃きい ミスマガジン2005 [DVD]

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中村優 ミスマガジン2005 [DVD]

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加藤理恵 ミスマガジン2005 [DVD]

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で、鈴木美生の存在意義というのがいまだに見いだせないでいる。完全に埋没している状態だ。小林ユリの場合は、これまでの「巨乳枠」でもある夏目理緒原田桜怜のようないインパクトというか爆発力というのが全く感じられない。逆に、ミスマガジンで落選した永作あいりのほうが今までだした2作品(「永作あいり I will… [DVD]」、「永作あいり I-98 [DVD]」)において、下乳、はみ乳で頑張っているのが目に付く。さすが、松本さゆきや福永ちなと言った「はみ乳」をウリにしてプロモートしている「エスビーボーン」所属なだけはある。最後に眼鏡っこ(笑)に関しては、どこまで、キャラとして全うできるか、根比べである。少し、露骨な感じがしてアレルギー反応を示している。





じゅんぼう>飲み過ぎは注意と言うことで





最後まで、三村マサカズと大竹一樹は「下ネタ」で、ガヤの「劇団ひまわり」(仮称)の学生達を困惑させ、ゴルゴ松本は相変わらず元祖「NO PLAN」っぷりのアクションギャグを展開していた。レッド吉田も「トマホーク」やら「ポーランド」といったレッド語録を展開しているし、出川哲朗の天然の神様ぶりや「チェン」と「哲ちゃん」のゴールデンコンビも永遠のマンネリズムで相変わらずであった。ふかわりょうの号泣もある意味「お約束」ネタだったし、最終回であれだけ引っ張っていたのにもかかわらず、「10月23日に早速2時間スペシャル」というのもいかにもという感じである。


個人的に勿体ないのは、最後の卒業証書授与のとき「得意の物まね」とふられたとき、半分まじで「黒柳徹子」を物まねしてしまった大竹一樹。あそこは「船越英二」「船越英一郎」で「天丼」連発でぐだぐだにさせたほうがより「内P」らしいなと感じてしまった。


そして、最後に今までの内Pを振り返るVTRでちょこちょこと出てきた内村優美夫人(旧姓徳永)の髪型の変遷を見ると、色々な意味で時の流れは速いなぁと感じてしまった。





とりあえず、フジテレビは金輪際、スポーツ中継を生放送する気は毛頭無いということを宣言したととらえてよろしいのでしょうか?(辛口)


今まで、生中継で放送していたベルリンマラソンを生中継しない理由が、今イチ理解しにくい。もし、編成の都合上中途半端になってしまうのなら、マラソン中継終了後の19:30~21:30くらいに、格闘技ブームにあやかって「PRIDE武士道」を中継して、五味隆典や美濃輪育久と言った新しい濃い~キャラクターをプロモする位のことが出来たような気がするのだが...


で、ベルリンマラソンは野口みづきが2:19:12の日本最高(アジア人最高)で走って優勝したのだが、逆に言えば、今の女子マラソンはラドクリフとヌデレバが抜きん出た存在にあり、そこに、番狂わせを演じる日本勢がいるという図式が見えたような気がしてならない。逆に言えば、ますます、この二人との差が広がってしまっているようにみえてしょうがない。





今日のさんま大教授での二人のトークセッションを見ても思うのだが、この二人に関して言えば、独特の「トコロ理論」「トコロさん'Sワールド」を展開する所ジョージに、身も心も委ね癒してもらっているお笑い怪獣というスタイルが恒例になりつつある。ある意味、さんま・紳助とは別な意味でのゴールデンコンビなのかもしれない。というか、この世知辛い世の中において、この所ジョージの世界を受け止められるのは、「聞き上手(byオール巨人)」である明石家さんまとさまぁーずぐらいなのかもしれない。後、意外なところでTBSのラジオでパートナーを務めているTBSアナウンサーの武方直己も、意外と所さんトークに絶妙なタイミングで合いの手を入れており、落語マニアのスポーツアナウンサーというふれこみは伊達ではないなと思わせる。