これも、結局J-SPORTSでしか見ていなかった。なんと言っても、NHKを定年退職してもなおフリーで頑張っている島村俊治の実況で落ち着いて観戦できるのが良い。節丸裕一*1も若手ながら落ち着き払ったスタイルで実況しているのも好印象であった。まぁ、「世界の松下(笑)」や船越雅史の実況を聞かないで済んだのが不幸中の幸いかと。ただ、2002年のKOREA/JAPANで感じた、「地上波だけしか見ていない人とスカパー!の中継をメインで見ていた人」とのスポーツ全般に対する温度差や見解の相違、ギャップというのを、今回のWBCでもまた感じてしまった。私の場合は、完全にスポーツ中継は地上とは断絶状態である。
ミスマガジン2006セミファイナリスト
全く触手動かず(辛口)ネームバリューで言えば、仲村みうが一番気になるかと言ったくらいである。
日テレジェニック2006
とりあえず、相澤仁美と原幹恵かなと(爆)相澤仁美については、今更なんで?という感はぬぐえないが、あの脂肪と筋肉の絶妙のバランスの乳は現在、史上最強のレベルだと思っている。原幹恵は、少し筋肉質であるが、オスカーばりのポテンシャルの高さは要注目である。北村ひとみはこれがピークで後は落ちるだけかなと(辛口)。草場恵は、どうもあの目の離れ具合が引っかかってしまってしょうがない。野暮ったさが悪い方向に向かっているように感じる。
ども、、、おひさで(爆)
1~4月にかけての総残業時間は269時間。月平均約67時間。一応、契約社員なんでサービス残業は無しなので、それが救いかと...
まぁ、、、今までの長期休養の傾向として、五輪が行われた時期とホリエモン(堀江貴文)が何かしでかしたときと、リンクしているのだが、これは偶然であろう(苦笑)。
こういった状況なので、ほとんどTVは見ていない。特に、バラエティは全くといっていいほど見ていない。というか、地上波はニュース以外はほとんど見ていない。スポーツ中継はよっぽどじゃない限り、CATV&スカパー!で済ましている。それで十分だし、地上波以上に濃い内容でもあるから、完全に地上波は用無しである。バラエティで言えばかろうじて、めちゃイケの濱口優ドッキリSPを見たくらいである。ただ、お台場Z会(片岡飛鳥組)の金属疲労がここに来て激しくなっているような気がしている。「俺たちはまだまだ、バラエティ道を突き進む」と張り切っている作り手側と、そんないきり立っている姿に失笑モードの聴衆とのギャップが如実に表れているように見える。
とりあえず、細々と復活と言うことで...
今、リピート放送しているのを観戦しているのだが、チェルシーの横綱相撲(相手の攻撃を真っ正面から受けて、それを押しのけて完勝する)が非常に目立つ。そんなチェルシーの横綱相撲に堂々と付き合いCLで勝ったバルセロナはある意味、去年の失敗を糧にしたおかげなのかもしれない。それにしても、前半きれまくっていたルーニーが、ケガをしてしまったのは本当に勿体ない。というか、しばらく1~2年ほど原博実の解説で楽しめそうなのは何よりである。