142/90カットの詳細


1.星条旗柄のビキニ(雑誌等のプロモ用グラビアでおなじみのもの) 12カット
2.白地に赤い水玉模様のビキニ 5カット
3.白地に赤い水玉模様のワンピーススカートタイプ 11カット
4.赤紫系の胸元にフリルのついたクラシカルタイプの水着 14カット
5.赤のビキニブラにデニムのショートパンツ 8カット
6.レインボーカラーのセパレーツタイプの水着(下はスパッツタイプ)14カット
7.青地に白い水玉模様のビキニ 12カット(うち1カットはTシャツを羽織っている)
8.黄色のTシャツ、下は赤のヒモパンビキニ 14カット
水着写真の合計 しめて90カット


個人的見解を述べさせてもらうならば、、、1.2.7.の3タイプ、そして甘口判定でも4.8.を入れた5タイプ以外は水着写真とは認めがたい(爆)。そういったわけで、私のなかでの松浦亜弥写真集の水着ショットは142/29もしくは142/57という判断である。インパクトという意味では2.のショットは、現役水着グラビアタレントをも凌駕するほど、グラビア映えしておりインパクトはあった。それなりに胸の強調ぶりもされているのも印象深かった。とりあえず、このカット数は、既存のグラビアタレントの水着写真集と比べて多いのか少ないのか、いままで一番水着ショットの多い写真集は何なのか?etc.と写真集に関する調査に関しては、堀井憲一郎に「ずんずん調査」内で調べて欲しいと切に願っている(爆





埼玉の方でも1日前にフライング発売している書店があったので早速購入してきた。現在、堀井憲一郎ばりに「ずんずん調査」中であるが(笑)、全体の印象としては「142カット中90カット水着写真」というのは名前負けしてしまう感じだ。まぁ、無理矢理こじつければ90カット水着写真というのは間違いなさそうなのだが...、単純に「あやや初水着&初ビキニ」といううたい文句でプロモすれば、それなりに納得できる内容だと思うので、すこしプロモの展開が大袈裟すぎたかなという感は否めない。それでも、後藤真希や石川梨華はもとより、鈴木あみの写真集よりは水着ショットは多いというイメージはある。調査結果は後日まとめて報告できればと思っている(爆)。





別に堂本剛のような卑屈な引きこもりキャラになったわけではないんでご心配なく(笑)。やはり、年度末までは仕事で忙しいんで、こんな気持ちになっているだけなので....





今日は、秋葉原や神保町に行って来たが特に収穫はなかった。やはり松浦亜弥写真集のフライング発売は無かったようである。





色々とアイドルフリークの強者達(笑)が関わりそうになったのは、今日の番組の企画であろうか?。結構素直にイエローキャブ軍団と一緒にいられた男を羨ましく思っている人は多いのであろうか(笑)。しかし、アントニオ猪木は相変わらずである。やはり、借金をチャラにするためにハルクホーガンのアックスボンバーをわざとくらって入院しようとしたり、全盛期の前田日明がアントニオ猪木と対戦したいと懇願したのに対し、負けるのが明白だったので恥をさらしたくないため土下座してマッチメークしないで欲しいと頼み込めるような、神経が1本も2本も抜けたような人間でなければ、この業界は生きていけないようである(笑)