笑う犬>ふかわりょうの存在意義ってあるのだろうか?(苦笑)今日も内村光良による、寺門ジモン化した南原清隆のグチが披露されていた。結構南原清隆も内村光良以上にたちが悪いキャラクターになっているようである。


ガキ使>山崎邦正、へたれキャラ全開の対モリマン対決。しかし、今回に関しては観客席にいた加藤和也夫妻の存在感の方が圧倒していたように思える(笑)。しかしあの奥さんは本当に極妻キャラとしては最高の存在であると改めて思った。しかし、2週にわたち引っ張って放送するのは、いかがなものか?





午前中、姫様(笑)(はしのえみ)御用達のホームセンター「ジョイフル本田・千葉ニュータウン店」へ。ともかく売り場がだだっ広いし、多岐にわたる品物を見るだけでも飽きないこの店。今のところ我が家のマイブームになっている(笑)。この日は私一人で行ったのだが、車の洗車用品やら、ビデオテープ、作業着など色々と買ってきた。直営のGSもリッター91円とかなり安めだったので給油もしてきた。





ある意味この馬のポテンシャルの高さは現役馬で一番じゃないかと思わせるほどの安田記念のレースであった。パドックでは全然気合いをのせていなくてもレースになったらきっちり勝負する様は、昼行灯・中村主水に通ずるかもしれない。まさに「サラブレッド界の必殺仕事人」である。宝塚記念にも是非とも出走して欲しい。これで、ダービー1,2着馬も出走、シンボリクリスエスも出走となればかなり面白いレースになりそうである。宝塚記念前日には「競馬の女神様(笑)」の写真集サイン会が書泉ブックマートで行われるので、お告げを聞きに行こうかとおもっている。





古い話になってしまうが(謝)、先週の木曜(6/5)に放送されたこのドラマについて一言。一番最初に「生放送」と言われたときにも感じたのだが、あれは「生放送ドラマ」とは言わないだろう。全編生でやるからこそ「生放送ドラマ」と言うべきでは無かろうか?で、生のシーンもなんか「バラエティっぽい」色彩が強いし、久本雅美・中島知子・飯島愛を本人役で出している時点で、ドラマとしてのていはなしていないだろう。そして、なんと言っても明石家さんまと村上ショージの2人である。確かにバラエティとしては充分「村上ショージ」ワールドが広がっており、その解説役として登場していた(笑)明石家さんまも面白かったのだが、これをわざわざドラマでやる必要があったのかというのは疑問が残る。しかし、岸本加世子という人は本当に「生放送ドラマ」づいている人だと改めて感じてしまう。デビュー作の「ムー」や「ムー一族」も生放送ドラマがウリだったし、「アナウンサーぶっつん物語」でも生放送をやっているし、岸本加世子が出るから「生放送ドラマ」をやろうとスタッフは安直に考えたのかもしれない。なんといってもプロデューサーが栗原美和子というので勝負はありなのだが(苦笑)





とりあえず、磯山さやかの最新DVDを購入。特典映像じゅ~よ~?といったところか(爆)。本編の方は、どちらかと言えばインタビューとかの方に重きをおいた感じの構成で、水着グラビアDDとしては辛口評価であろうか。で、、、ある筋からの情報で、若槻千夏がビジュアルクイーンに選ばれないということが判明。まぁ、すぽるとでコスプレやっていた方が知名度は上がるから(笑)、若槻千夏的には今のポジションでOKといったところであろうか(笑)。どうも、ビジュアルクイーンはお流れという空気が主流を占めそうである。