咳が止まりません(苦笑)


ということで、今日は手短に(謝)





なんか「美食倶楽部」と「リーブ21」を足して2で割ったような名前だが(笑HOME:美少女クラブ21 その昔、藤谷美紀が一番最初の国民的美少女コンテストに選ばれたとき、その他大勢と一緒に日曜の昼にまったりとやっていた「美少女学園」のようなセミドキュメント学園ドラマをやるのであろう。どうせ、テレ朝が絡むだろうから結果は推して知るべしではあるが(苦笑)。で、テレ朝のやじうまプラスでこの記事を紹介するとき、モー娘との比較をするというお門違いなことをやっていたのだが、「モー娘。と美少女クラブ21の共通点はグランプリに選ばれなかった子の中から優秀な子をセレクトした」と基本的な間違いをしていた(阪田瑞穂と渋谷飛鳥は前回のグランプリ受賞者)。やはりテレ朝には何も求めては行けないと言うことである(辛口)。それと、この白い衣装で整列している姿というのは、例の「美女軍団」に通ずる「奇妙な統一感」を感じてしまい、すごく引いてしまっている。怖ささえ感じている。





原哲夫(北斗の拳原作者)のいとこがふかわりょうという、いかにもなネタや日本の戦車にはウインカーがついているという、日本の安全保障を考えさせる(わけない?)ものもあったのだが、ネタがれかな?と思わせたのが、サッカーのゴール脇に公衆電話の老いてあるスタジアムがあるというネタ。あのネタ、Jリーグ設立間もないサッカーバブルのころ(1993)になるほど・ザ・ワールドで取り上げられているはずである。たしか、島崎俊郎がレポーターで、実際グラウンドレベルで、ブラジル選手権の試合を見ていた島崎が、ゴールシーンに遭遇し興奮してしまい、なんと当時新婚だった奥さん(東京)に公衆電話をかけていたというシーンを見た記憶がある。(そして、島崎は番組スタッフやスタジアムの関係者から大目玉を食らったと本人が話していた記憶も)どこまでネタの鮮度が保たれるかが勝負の番組であろう。





ということで、世陸も何が何だか分からない展開なので(笑)、今日は早く寝ます。





「おしゃれカンケイ」を見ていたら、なぜか安倍晋三がゲストで登場。古館伊知郎のヨイショトークが展開されて後、安倍晋三の憧れの女性タレントと言うことで、西田ひかるが登場。私の周りでは、森口博子・西田ひかるは二大さぶさぶ女性タレントと呼ばれているのだが、今回も、見ていてあまりにも痛々しくて場の雰囲気を凍らせてしまっていた(苦笑)。これで、安倍晋三の好感度は個人的に大幅ダウンしてしまった(激辛)。