フライング騒動とかスーパースター不在とかあまり良い話題の出ていないパリ世界陸上であるが、一番気になっているのは、レース直前に流れる「投稿特ホウ王国」のテーマで使われていた曲が流れていること。さらにT部長のテーマ(笑)「ダースベーダーのテーマ」が流れていたりして日テレ色が強いなと個人的には笑ってしまっている。
とりあえず、「愛は地球を救う」の放送スタイルの偽善ぶりはおいといて(笑)
早速「スーパーTV」で山田花子密着取材が放送されていたが、山田花子というのは感情、喜怒哀楽というのを表に出さない人だというのがこの番組を見ての一番の感想であった。ゴールしたときも感極まったりするわけでもなく、感想としたという安堵感と疲労感で憔悴しきっていた表情だし、石田靖や大山英雄、島田珠代が途中で応援に来て、ボケを展開し突っ込まれていたときも、素直に「喜」を表現したわけでもなく、そうすれば、TV的にも石田靖たちにとっても「おいしい」のではと直感的に感じての行為だったのかもしれない。そんな山田花子の存在というか、今田耕司たちがこれから、どう接していくのかが少し気になる。まぁ、相変わらず山田花子がぼけたら「おまえ、マラソンやって感動した俺たちはなんやったんや」と突っ込むとは思うのだが。。。欲を言えば東野幸治のガチンコ突っ込みを見たかったのだが(苦笑)
水戸黄門を見ていたら、嘉門洋子がメインゲストで出演。そういう進路の道もあったんだなとひざ頭をぽんと叩いてしまった。10年後は由美かおるの2代目としてアクション時代劇女優としてメジャーになっているのかもしれない。
2071・42さん>樽じゃないとは思いますけど、どうもイメージとしては重なっている人が多いのが現状のようであります(苦笑)
じゅんぼう>やっぱり、急に暑くなってクーラーを突然使ったりしたのが原因でしょうね(苦笑)