今日の「うたばん」を見て、石橋貴明の新しいポジショニングとして「昔の栄光を引きずっている、娘にうざったがられる、だめオヤジ」というのを開拓しつつあるなと感じた。星井七瀬にむかって「そんな純粋な目で『何考えているんだこのオヤジ』という風に見るのはつらい」と言っていた石橋貴明の姿があまりにも不憫に見えてしまった。というか、星井七瀬の「恋愛15シミュレーション」のゆるゆる感は何とかならないだろうか?QRの「やるマン」で今週の歌でこの歌が流れるたびに、脳みそがふやけてしまいなんにもしたくなくなってしまうのは、生活衛生上非常に由々しき問題だと思っていたのだが(苦笑)。このゆるゆる感は、中島美智代の伝説の迷曲「どうぶつでんわ」に匹敵する(爆)





とりあえず、本命:堀切麻紀 対抗:田代友里恵 大穴:戸田恵梨香というのが、制服&水着グラビアを見てのファーストインプレッションである。別な意味で、岡田ナナのカエル顔の方がインパクト強すぎるのが問題である(笑)。というか、今年のメンバーは、名前が知られているわりには、小粒感が漂っていると否というのが率直な感想である。





とりあえず、雁屋哲に著作権侵害で訴えられてもなんの反駁も出来ない程のパクリネタであった、Matthew&海原克山&泥水をなめた女(笑)(加藤貴子)の屋形船コーナーはある意味いつも通りであった。関根勤に関しては、マニアック物まねはコサキンネタをテレビに登場した程度のものであったので及第点くらいである。それよりも、遂に関根勤の琴線に小倉優子が触れてしまったということが、今回の最大の注目である。とりあえず、世間で知れ渡りつつある「白」小倉優子(不思議ちゃんキャラ)とデビュー間もない頃の態度のでかかったという噂の「黒」小倉優子の使い分け物まねは是非とも見たいものである。





ディスカバ99では、いつものごとく陣内孝則のバラエティのツボを心得ていたトークと中村俊介の小ぼけトーク、山口ともと国分佐智子の不思議ちゃんのポジショニングどりとある種予想通りの展開。それよりも、トリビアの泉における白石美帆の不思議ちゃんぶりの方が非常に気になってしまった。これは今後藤谷美和子や石原真理子の路線に移行してしまわないかと懸念している(笑)





toroneiさん>どこかでtoroneiさんの名前を見かけたことがあると思ったら「えのきどっとコム」掲示板の強者の方だったんですね(笑)。モスクワのテストマッチはかなりデンジャラスになりそうな(苦笑)。せめてキエフ(ウクライナ)でやっても充分アウェイの雰囲気を堪能できたような気もするんですが(苦笑)。プロフィールに関しては、7/27の日記に長編を載せてあるんでそちらもご参照下さい。


ネタばらし、申し訳!(by岡村隆史)です(謝)


それと、ご指摘の方サンクスです>「夢路」に直しました。