今日の「うたばん」を見て、石橋貴明の新しいポジショニングとして「昔の栄光を引きずっている、娘にうざったがられる、だめオヤジ」というのを開拓しつつあるなと感じた。星井七瀬にむかって「そんな純粋な目で『何考えているんだこのオヤジ』という風に見るのはつらい」と言っていた石橋貴明の姿があまりにも不憫に見えてしまった。というか、星井七瀬の「恋愛15シミュレーション」のゆるゆる感は何とかならないだろうか?QRの「やるマン」で今週の歌でこの歌が流れるたびに、脳みそがふやけてしまいなんにもしたくなくなってしまうのは、生活衛生上非常に由々しき問題だと思っていたのだが(苦笑)。このゆるゆる感は、中島美智代の伝説の迷曲「どうぶつでんわ」に匹敵する(爆)