ががんぼん>たぶん、あなたが見たのは、岡本知高というカウンターテナーの歌い手だと思います。うたばんにもちょくちょく出ていますし、最近では牡丹と薔薇の主題歌を歌ったことで注目されています。端的に言えば、趣味嗜好とも米良良一と同類項ですので、ご心配なく(笑)


UNITYさん>フランスに関しては、攻撃陣に関しては人材が豊富ですからね。ちなみに石油王はDFに関してはロベルト・カルロスで十分だと思っているでしょうから(笑)。くれぐれもファーガソンには売り込まないように!(笑)


id:halftoneさん>一番あの番組で目立っていたのは、ある意味村上恵梨だったかもしれませんね。10分に1回くらいの割合で出てきましたからね。あの宣伝の言い回し方と言い、風貌と言い、若かりし頃の藤原紀香とだぶって見えてしまいました。





あくまでも、EURO2004直前のイングランドの調整がメインテーマと言うことで(笑)




  • ベッカムの顔見世興行(笑)の成果


レアル・マドリードでは、ピッチでの話題より、外野の話題で主役になってしまったベッカム。はっきり言って、FK以外は、アーリークロスもスワーブもレアル・マドリードでは宝の持ち腐れであったのは明白である。そんなことをするよりも、「ガチャピン」(笑)がゴール前でダダをこねて暴れれば、簡単にゴールは破れるのだからそれは致し方ない(笑)。ところが、せっかく、イングランドで、久々に切れのいいスワーブやアーリークロスを蹴りまくろうと思ったのに、ターゲットになるリオ・ファーディナンドがいないというのがネックである。ルーニーはまだまだ若造だし、オーウェン同様、自分で切り開くタイプのFWだから、ベッカムとはあまり相性が合わない。そうしてみると、ベッカムと一番相性が合うのは、シアラーということになってしまうのがもどかしい(苦笑)。とりあえず、どんなプレーをしても若槻千夏だったら、すぽるとで目をハートにしてしまうだろうから、スポーツマスコミ的には出ていただければそれで十分ということになるであろう。




  • ランパードとジェラードの中盤の底二人のコンビネーション


はっきり言えば、リオ亡き後、EURO2004で攻守の最大のキーになるのはこの二人だと思う。この二人が献身的に動き回り、まとめていくのがイングランド決勝トーナメント勝ち残りの唯一の手段だと思っている。一説にはランパードのところは、古株ニッキー・バットが入るという予想スタメンが出ているが、やはり、この二人がイングランドの大黒柱にならなくてはいけない時期に来たと言っても過言ではない。




  • ルーニー&オーウェンvs3バック


この二人の調子があまり好調とは言えないが、まかり間違って、1対1の勝負に、宮本あたりがつきあってしまえば、日本には痛いしっぺ返しが待っているように思える。あくまでも、囲い込みと無駄なスペースを作らない組織的なディフェンスに終始することが必要である。





酔いどれない競馬を見ていたら、いつの間にか寝てしまった(苦笑)。東信二のウィスパーボイスにやられてしまったのだろうか(爆)





UNITYさん&id:dobashiさん>デシャンはとりあえず、もう一年モナコで修行しそうですね。カペッロにとっては選手時代スクデッドを取ったチームに凱旋すると言うことで、おそらく、パヌッチがくることは間違いないでしょう(笑)


じゅんぼう>佐藤琢磨にとっては、いい勉強になったヨーロッパGPということで...





手負いの韓国にストレート勝ちして、普通のスポーツファンならあんなに大喜びしないであろう。逆に言えば、この屈辱が、韓国男子のバレーにすごい力を与えて、4年後の北京は圧倒的な力でアジア枠獲得するをような怖さを感じてしまった。


話は変わって、素朴な疑問なのだが、普通、タイムを取ったとき円陣になっていろいろと指示を与えるのがヘッドコーチ(監督)の役割だと思う。ということは、日本の監督は田中幹保ではなくて、隣にいた米山一朋と言うことになるのでしょうか?あの構図を見ると、初期のめちゃイケにおけるコントキャラ、横須賀社長(加藤浩次)とちっちゃな社長(岡村隆史)とだぶってしまってしょうがないのだが(爆)


それにしても、アジア・オセアニア枠の決定のされ方はしょぼかった(辛口)。第一試合のオーストラリアVSイラン戦で豪州が1セットでも録ればその時点で出場決定なのに、イランが必死になってしまい0-3で豪州がストレート負け。その後の中国がカナダにストレート勝ちかつ総失点44点以内で勝てば、中国が出場権獲得という奇跡が起こるということに。結局、第3セットの最初でその夢もついえてしまい、豪州がなんとかアテネ五輪出場権を獲得したという結果に落ち着いた。とりあえず、こんなムラッ気あるチームだからブラジル、イタリア、セルビア・モンテネグロの3強には全く相手にされないであろう。


で、外国人監督招聘という話(パルシン(JTサンダース監督)やセリンジャー(パイオニア・レッドウイングス監督))や、植田辰哉(元新日鐵)の順送り人事という話が錯綜しているのだが、一番手っ取り早いのは、マスコミとの中途半端な蜜月関係を断ち切ることが先決なような気がしてならない。