こちらは、眠い目こすりながら、昨日リアルタイムで聴くことが出来た。岡村隆史が評していた「さんま&紳助が『ライオン2頭の甘噛み』(by今田耕司)なら大かま騒ぎはドスの差し合い」というのが適しているという修羅場だったことを感じた。というか、あのスタジオの裏に安田大サーカスの団長やTBSの社員が板という環境にも笑ってしまったが...もしかしたら、TBS社員というのは元CX社員の櫟本(通称イッチー)のような気がしている。それと、フロアにいたら気になってしまうと楽屋に閉じこめられた安田大サーカスの二人のうち、クロちゃんは放送を見ながら複雑な思いでいただろうが、ヒロのほうは何も考えずに爆睡していた姿も想像してしまうと笑ってしまう。それにしても、最後にふられることもなく沈黙プレイを完遂した有野晋哉はある意味ネ申の領域に達してしまったのかもしれない。ただ、楽屋裏で矢部浩之に謝られてしまうようでは、パーフェクトなネ申とは言い切れないのだろうが


後半で言っていた「キクちゃん(西山喜久恵)をもってほめてあげよう」という岡村隆史の言葉が妙に引っかかっている。確かに、この手の番組を仕切れるアナウンサーは全国放送局はもとより、男女を通じででも西山喜久恵くらいしかいないような気がする。ましては歴代の女子アナウンサーでも、西山喜久恵を超えるような存在はいないのではないかと思っている。ある意味、今の女子アナ論の研究ネタとして西山喜久恵というのは格好の材料かもしれない。





たくさんのビールやジュースが贈られてきたので、会社の駐車場でバーベキューパーティを開催。飲み過ぎてしまった。結局、極楽とんぼの吠え魂を聴けずに寝てしまった。





FNSの24時間TVシリーズが終わった後、裏で楽しみにしているのが、深夜に放送される出演者(関係者)のラジオ番組。特にナイナイのANNはある意味、本音を聞けるので興味津々である。ただ、いかんせん、仕事の疲れで睡魔に襲われてしまうのが玉に瑕である。


ちなみに、眠い目をこすって聞いていた昨日の雨上がり決死隊のJUNKでは、宮迫博之が「大かま騒ぎ」におけるいわゆる「第五世代」のキャスティングに疑問を呈していたのには興味を引かれた。





ついに35歳になりました。


誕生日を祝わなくなって、もうどれくらい経つであろうか。


今日も、23時近くまで働いていたし、





がじゅさん>金子さやか以来のイメージDVDでのバタフライと言うことで、期待を持ちたいと(笑)、出来ればビキニでバタフライを希望(爆)