秋春制にこだわる犬飼会長 | 赤い壁

秋春制にこだわる犬飼会長

 犬飼会長はどうしてもJリーグを現行の3月開幕~12月閉幕の『春冬制』から、

 秋に開幕し、ウインターブレークを挟んで初夏閉幕の『秋春制』に移行したいようですね。


 昨日のナビスコ杯も広島戦もそうですが、確かに真夏に夜とは言えサッカーをするのは選手もサポも大変。

 

 ただ、秋春制にする為には雪国のチームの対策を講じてあげないと無理でしょうね!!

 ピッチの雪対策・暖房設備・交通手段の確保等ありますね~


 あとは日程を考慮する方法もあると思います。

 例えば、Jリーグを9月に開幕、12月上旬~2月末までウインターブレークとし、7月閉幕とする。

 そうすると日程が厳しくなるので、ナビスコ杯を現行の予選リーグを廃止とし

 18チームでいきなりホームアンドアウェー方式のトーナメントスタート。

 ACL出場の4チームはシードとする。


 ACL出場チームは試合増だけど、その他のチームは試合数が減る。


 こんな妄想を一人でしてる私でしたにひひ


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