今日は昨日にひき続き三角比をしようと思います
今回やるのは、(90°-θ)、(180°-θ)の公式です
まずは公式紹介からです

覚えずらそうですよね~
しかしこれを理解するのに二つ方法があります
一つは数学ⅡBで学習する加法定理をつかって照明ができることです
紹介までに加法定理を・・・

これが加法定理というものです
どうせなんで加法定理を使った証明は明日やることにしますね(笑)
では、今日はもう一個の方をやりたいと思います
これは比較的簡単な方法です
ではまず画像から

まず画像の意味は分かりますか?
この二つの三角形はちょっと向きを変えただけで同じものなんです
向きをかえてできることといえば、90°の位置を変えて求めたい値が出せるようになりますよね
じゃあ次は下に描いた式に着目してみてください
左の一番目と右の二番目、左の二番目と右の一番目
それぞれ値は同じになっていますよね!!
もうわかりましたね(笑)
このことから90°-θの公式が成り立つわけです!
すみません、もう一つの(180°-θ)の公式もこのように図で示せる方法はありますが、私の力不足で説明がどうもしきれそうにありません
この公式については、明日加法定理で証明したいと思います
今回やるのは、(90°-θ)、(180°-θ)の公式です
まずは公式紹介からです

覚えずらそうですよね~
しかしこれを理解するのに二つ方法があります
一つは数学ⅡBで学習する加法定理をつかって照明ができることです
紹介までに加法定理を・・・

これが加法定理というものです
どうせなんで加法定理を使った証明は明日やることにしますね(笑)
では、今日はもう一個の方をやりたいと思います
これは比較的簡単な方法です
ではまず画像から

まず画像の意味は分かりますか?
この二つの三角形はちょっと向きを変えただけで同じものなんです
向きをかえてできることといえば、90°の位置を変えて求めたい値が出せるようになりますよね
じゃあ次は下に描いた式に着目してみてください
左の一番目と右の二番目、左の二番目と右の一番目
それぞれ値は同じになっていますよね!!
もうわかりましたね(笑)
このことから90°-θの公式が成り立つわけです!
すみません、もう一つの(180°-θ)の公式もこのように図で示せる方法はありますが、私の力不足で説明がどうもしきれそうにありません
この公式については、明日加法定理で証明したいと思います


