おはようございます
さて
また絵を描きながら
人類起源説
『アヌンナキ説』
また古代宇宙飛行士説というやつです。
その前に
進化論
元は進化論がどうなの?って感じからなんだろうと思いますが。
人は猿から進化した
ダーウィンの例のやつです。
ダーウィンさん自体も
「人間だけが進化論に当てはまらない」と
つまりダーウィンさんは人類は猿から進化したとは言ってないのです
なのに『ダーウィンの進化論』って
まてまてまてまて…俺のってぇ...?って感じでしょう
またダーウィンさんとの共同研究者アルフレッドさんは
「人間が猿から生まれる事などありえない。」
人は人で猿は猿
ダーウィンさんが言っている進化論とは「自然淘汰」
個体が現在の環境に適応しやすく変化すること。
生き残るのに適切な種が残っていくということ。
だっておサルさんは立派に問題なく生き残ってるから進化の必要性がないですよね。地球の自然の環境に馴染んでいます。
人に進化する方が地球にとっても個体にとってもデメリットであるような気がします。
そして猿から人間との言われる痕跡は段階的であって
進化したとあらば、非常に短期間なのです
よく聞く
ミッシングリンク
失われたつながり
とういうやつですね
中学生くらいの時に読んでた本にあったの思い出します
確かその時はミッシングリング
失われた輪って書いてあったなぁ
そのリンクを埋める解釈
当時は
ウィルスによる突然変異
要するに形態がボコボコとレベルアップしていくと
フリーザみたいに
怖
さてさて
それで今の説
アヌンナキ説がささやかれます
ただリアルに信じられないおとぎ話からの説ですね
要するに、突然現れた人類…またはミッシングリンクを埋めるには第三者の手が加えられたという説です
つづく
そんな話を聴きながら

最後に仕上げの、ファンタジーっぽく。

どっちがいいかなぁ。