こんにちわ

 

寒い!

冬です。

やっぱり異常気象。

 

なにかが動いている、変化していってる。

ズレていっている。ってのが、感じられますね。

 

なんか年々身体が重くなっている...って思いませんか?

きっとそれは地球の重力が徐々に強くなっていってるんです。

 

 

歳だよ

 

昨日傘を忘れて、雨に打たれて走って帰りました。

ずぶぬれになったんですけど、すぐお風呂に入りました。

そして今日

頭痛い、喉が痛い、風邪っぽい。

 

そして思いついたんですけど…

 

人類って生き物、人類の身体って、

ぜったい地球に住む用に出来ていませんよね!?

 

文明が無い、森の中に、裸でポイって置いていかれたら。

その日のうちに、終了です。

 

最低でも火が無いと。生きて行けませんね。

火が無ければ、空腹すら満たせない。

 

進化論では、猿から進化した。って前にも否定しましたが。

地球に対応している生物は、すべてにおいて火を嫌います。

 

生肉喰っていても、へっちゃらな猿が、わざわざ火を使って、肉焼いて食おうっておもいますか?

 

つまり

猿から進化ではなく、地球適応、身体的にむしろ退化しているわけですね。

 

お猿さんはそんな事しない!

 

なにが言いたいかって。

やはり

 

人は、誰かに手を加えられた。

手ほどきを受けなければ、生きられない。

 

産まれてこれないはず!

 

って運転しながら考えていました。

 

それだけ。

 

 

 

色塗りしました。

 

なるべく自然な感じを目指し。絵本っぽく描いてみたんですけど。

絵本っぽいかなぁ

 

ロビーがデカくなりすぎた...。

 

おはようございます。

 

久しぶりにペン入れ。

 

消防やらラッパやらで中々進みませんが…。

少しづつコツコツと、

 

 

絵本っぽいイメージで。

 

絵を描いてると、

とくに人の顔とか描いてる時に多いんですけど。

 

ゲシュタルト崩壊

 

よく漢字なんかで例えられますね。

同じ漢字をずっと見つめていると、その漢字が認識できなくなってしまうというやつです。

 

夜中にずっと人の顔描いて、翌日見ると、顔のパーツがありえない場所にある。

ってことがあります。

 

なんだコレ!?

ってなります。

昨日はよかったはずなのにな?

ってね。

 

ラフは必ず2日かける事にしています。

 

ゲシュタルト崩壊

 

 

 

 

おしまい。

 

 

おはようございます。

 

久しぶりに絵

描いてるんですけど、ほぼデジタルです。

でもアナログがやっぱりいいな。

 

ラフ描きかけ

 

 

背景を描きたかっだけ、

ほぼノリで。

 

 

 

泣き虫ロビー

 

ロビーはみずからの頭を落としてしまった。

この泣き虫の男の子は斧を手に取り上げ、彼の得意とすることを繰り返すほかない...。

 

第五人格

ゲームです。

 

構図が…。まぁいいか

適当で

 

第五人格

人はそれぞれ、このうちに秘めた人格に悩まされるものです。

その人格を操るもの

感情

喜怒哀楽

そしてもう一つ

なんでしょう

悪意だったり

 

四つの感情の間をなんとかバランスよく行き来しています。

そしてバランスが崩れたj状態。

五番目の人格が現れる

ってわけですね。

 

ちなみに

悟りとは…。

簡単にこの4っつが全く揺れず。微動だにしない状態。

バランスの取れた状態。

調和のとれた状態。

 

前にも書いたっけな。。

 

この世に人類が居る理由

仏教では

この悟りを目指し、修行するところ。

 

 

こんにちわ

 

さて

 

耳コピ

環境づくりがおわりました。

では

音を拾いましょう。

 

先ずは主旋

難易度

☆ やさしい

 

これは簡単ですね。

オクターブもせいぜい2オクターブ

よく聞こえるフレーズなので。すぐ出来ます。

 

ただ

歌の場合

人の声ですね。すこしムズイ。

難易度

☆☆ 普通

でも、主音をとらえれば、らくちんラクチン。

 

次にベースを拾います。

難易度

☆ やさしい

 

コレも簡単。だいたいが単調だし。

複雑だったとしても割かし法則性があるので。

ここで少しベースを拾うコツっていうか。ルールっていうか。

いろんな楽譜を見ても、

すべて小節の頭のベースはコードのルート。

色々動き回るベースラインだったとしても、

コードチェンジしてから最初に出てくる音は、必ずルート音って事です。

 

えっと

CMのコードの小節では、最初に出てくるベース音は、Cってことです。

グリスとかチョップとか装飾音は除いてね。

 

次は中のメロディー

バッキングメロディーを拾います。

難易度

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 修羅

 

もはやね...

こいつに時間がかかる。

特にゲームだったり、打ち込み音楽のバックメロは、鬼。

8割はコイツに費やします。

めんどくさくなって、何となく近い感じで終わらせます。

 

ここまで

だいたいの曲はこの3本を基礎とします。

この3本でその曲の表情を表しているわけです。

 

後はバッキング、パーカスです。

高い方では、ほぼ効果音感覚ですね。

飾りです。

アレンジの場合、この装飾を追加したり、パーカスをいじったりで感じを変えていきます。

 

あとは

DTMだったりDAW打ち込んでおしまい。

 

 

おはようございます。

 

耳コピ解説

 

耳コピ環境

どんなことでもまずは環境づくり

 

基本イヤホンだったりヘッドホンで原曲を聴きながら

実際弾いて、確認していきますよね。

スピーカーで聴くよりは、ヘッドホンの方が聞き取りやすいですもんね。

 

とすると、原曲と楽器の音を同時に聴く環境が必要になります。

いろんな方法があります。

 

ミキサーを使う。

PCで鳴らす。

AUXをつかう。

イヤホンとヘッドホンを重ねてつかう。

楽器はナマ音。

 

楽器ナマ音

手っ取り早いがストイック...。できなくは無い。

AKもめんどくさい時はアコギで拾います。

でもやっぱ電子楽器の方が圧倒的に楽。

 

イヤホンとヘッドホンを重ねる

イヤホンを楽器のOUTにつなぎ、ヘッドホンから曲を流す。

地味

ケーブルがうっとうしい。

でもコストも安く。すぐ出来ます。

 

PCにつなぐ

インターフェ-スが必要になります。

 

AUX(オークス)

ギターの場合一番楽。

AUX付きのアンプが必要です。

今の小さいアンプにはだいたいこれがついています。

外部出力をそのままアンプから出してくれるという端子です。

スピーカー代わりにアンプをつかうというわけです。

 

スロー再生できるプレイヤーからAUXにつなぎ。

楽器をアンプにつなぎ、アンプOUTからヘッドホンへ。

これで聴くものは一つでよくなったわけですね。

 

結局

ソフト楽器を使えばPCのみで行けるんだけど...。

 

スロー再生はアプリです。

PCでもフリーでもごろごろ落ちてるんで。便利な世になったもんだ。

 

テクノロジーの進歩は細部...。つまり小さいモノを見る力によって進歩する。

ふとそんな感じがしました。

 

さて環境を整えたら。

 

って

その時の注意点

環境づくりの段階で、

 

だいたい

なにかしらが無い

 

端子系 ケーブル系

そして電池

 

無いと

やる気が一気に無くなります。

 

つづく