おはようございます。

 

 

イきりタトゥーつづき。

 

なんでタトゥとかって入れるの。

 

痛いのが気持ちいいから

 

っていうと

なんか

 

気持ち悪り

って

思うでしょう。

 

でも

結局イきりにつながってしまうとは思うんですが…。

 

そこで思ったんですが。

 

コーヒーって苦いけど飲みます。

お茶だって。

仕事の後のビール、美味しい。

でも実際味は

苦い

割とマイナス側の感覚です。

 

朝仕事嫌だなぁ

コーヒー飲んで頑張る。

疲れた~のビール

 

つまり

 

マイナスの感情にマイナスの感覚を与えてやると。

プラスの感情になる。

掛け算みたい

マイナス×マイナス=プラス

感情もきっと脳の中の電気信号から発生させられる。

それぞれの物質の作用による者なので、

割と法則性が計算で算出できてもおかしな話ではないですね。

 

 

ホントにホントに苦しい事がって。

それを乗り越える。タメに痛みを欲しがる。

痛みが苦しみを混ぜ込んで、快感に変えてくれる。

っと

 

無くは無い話だと思います。

どっかで聴いたような話かな?

 

辛くっても自分に傷をつけるのは良くないけど。

他人を傷つけたり、他人を見下したりして、快楽を得るよりは。

死なない程度の、癖をつけてあげるのも必要なんじゃないかな。

 

あなたの憎しみを
電気に変換してしまいなさい。

そうすれば
世界全体が明るくなる。

二コラ・テスラ

 

電気=運動量に変換させてあげると。

憎しみを返還出来る項目が広がります。

 

でも

この人

どういうつもりでこの言葉を言ったのか

少し意味深

 

 

おはようございます。

 

イきりについて。

大人なのにいつまでもいつまでも...。

もとは、プラスの意味なのに。

間違えるとネガティブになってしまいます。なんでもそう。

でも動物にでもイきります。

つまりは猫とかがシャーってやるやつです。

 

イキリストに対しての対処法を考える。

 

の前に

 

タトゥーについて。

日本では完全ネガティブ。中々浸透できません。

アホの象徴だとか。イきりの証だの。

お風呂にも入れません。

 

AKが高校生の時、とある海外旅行に行ったとき。

スーパーに買い出しに行ったら、

日本いう近所のおばちゃん風の二人組が、立ち話をしていました。

買い物かごをぶら下げて。

ただ日本と違うのは、

両腕一面に龍のタトゥー。

もーね。

ギャルとかじゃないですよ。普通のおばちゃんです。

 

今でこそ、

この国でもそこそこ浸透してきましたか。

それでもまぁまぁ違和感はある映像ですね。

 

もちろん賛否あります。

 

もー簡単に言うと。

タトゥーを入れてイキっているから、かっこ悪い。

タトゥーも入れていないのにイキっているからかっこ悪い。

 

これでいいんじゃないかと。

なにがかっこ悪いって、イキること。

 

さてここから少し、歴史の話。

 

えっと

縄文人

って、実はタトゥー文化だったのです。

なんなら、マイクタイソンみたいに顔にもがっつり入っていたみたいですね。

 

そこで、入ってきたのが弥生文化。

大陸から移住してきた、弥生人です。

これはあくまで侵略ではありません。

文化を取り入れた。という事ですね。

なんか歴史の授業で習いました。

そこでタトゥ文化が消えて行った。

 

縄文ってのは、原住民的な生活なのかな?

邪馬台国が、弥生後期ってくらいだから。大分狩猟生活だと思います。

 

さて

やっぱり、集団生活。では、無駄な個性ってのは、混沌しかないわけです。

大陸からやってきた、

弥生人。国の文化であるいじょうタトゥの危険性はわかりますね。

 

ちなみに縄文人と弥生人の違い。

縄文人、顔立ちは濃く、はっきりした顔立ち。

弥生人、顔立ちが薄く、細目。

この時点でなんか弥生人クローン人間みたい。

また

縄文人は口角を動かさず、ウインクが出来るとか。

 

この縄文人

近隣の大陸人と、異なる遺伝子を持っているらしいです。

日本人だけ、特有の遺伝子。

YAP遺伝子...。

特にアイヌ民族や沖縄なんかの人たちに多く持っていることから。

日本古来の遺伝子だと言われていますね。

縄文人=YAP

みたいな
特徴としては、

誰か思いやれる、誰かの為に生きられる。

また誰かの為に死ぬことができる。

ゆえに神の遺伝子と呼ばれています。

 

YAPさんかっこぇぇ

 

これはAKの考えです。

日本は、侵略から守られています。

毎回神的なものに守られていると思います。

それは、この遺伝子を持っているから。

この遺伝子は、守らないといけないって、誰もがうっすら感じるんじゃないでしょうか。

この話は、またするとして…。

 

 

タトゥーの話どこ行った?

 

 

ようするに、神みたいな遺伝子持ってたやつにもタトゥーは入っていたと...。

 

それじゃ

なんの為に入れるの?

 

イきり以外に思いつかない。

ですよね?

だからネガティブなんです。

 

気持ちいいから

痛いのが。

 

たぶんこれではないのでしょうか?

 

はぁ?

 

長い!

つづく…

 

おはようございます。

 

 

少しいい話。

この間まで〇防団の活動をさせられていました。

この中にいるといつも思います。

 

うーん、いい意味なのに悪循環の上下関係。

上は、下になめられないために押さえつけ。

下は上になめられないためにいきり立つ。

何この構図。

小さいコミュニティで、イきり会い。

大人なのに!?小学校みたいですね。

 

特出すべき点が無い、また志も、とぼしい場所に突然序列を設ける。

秩序が生まれない。

浪士組、いわゆる新選組もそんな感じですね。

また三国志でいう袁紹軍。

 

そんな中、この構図がわかっていても。

下からイキってくる。タメ口小僧たちにもイライラ。

上からイキって来る。オラオラおじさんにイライラ。

 

なにこの空間?

人類が地球に生まれたのはこんなのが目的?

 

どうして、小さい小さい牙振りかざしてるのかなと

大人なのに。

 

AKも家に帰ってもやもやが止まりません。

二度とかかわりたくねぇって。

 

嫁に愚痴りながら、嫁の作ってくれた。お弁当の文句をいってました。

 

雑だしまじぃって

やつあたり

 

すると息子のあーくんが。

ママのご飯は別に雑でもない。

人から作ってもらったものは、不味いわけがない。

だって自分はなんにもやって無いから。

 

え?

なんか名言っぽい言い方…。

 

また

あーくんが学校でお友達が水筒にぶつかっちゃって。

落として蓋が欠けちゃいました。

よくある些細な事です。

 

親としては、心配になるわけです。

いじめられてるんじゃないかって。

そして

言いたいことも言えなくて、いじめられるんじゃないかって。

先生に相談したほうがいいかな。

実際壊されちゃったわけだから。

 

 

相談なんかしなくていい。

わざとやったわけじゃないし、

壊した事知っちゃったら、〇君が気にしちゃうかもしれないじゃん。

 

 

おい小二

 

おまえいったい誰の子だ!?

 

恥じると同時に、今の学校教育に感銘をうけました。

寺か?

それと同時に

いじめられないだろう。

なんかこんな子イジメたら罰あたりそう。

今の小学生はこんな感じなのかな?

 

嫁は仕事の愚痴

AKは〇防の愚痴

 

でも

夫婦2人で

ちょ…見習おうって、

声がそろいました。

 

この未来のネオテニー。

 

小さい牙にイラつく事はない。

少し臆病なだけ

 

 

おはようございます。

ようやく終わった…

なにが!?

 

なんか権力に権力という餌をぶら下げられて、

さらにその餌に群がる。権力をむさぼる。少数な権力。

社会の縮図を、再現させられている。まさに実験場。

目には見えない、実在しない。『権力』という秘宝。

 

なんのこっちゃ?

ですよね。

 

でも正にそんな感じですね。

権力の言いなりになり、権力を得たら。同じことをさせる。

ではなく

なにが起こっているのかを把握して、自分の道は自分で切り開く。

これからは、そういった時代。

 

信じるか信じないかは

あなたしだいです。

 

え…え…え…?

マジなんのこっちゃ!?

 

とにかく誰かの言いなりになるんじゃなく

自分で考えろってことぉ(関)

 

 

ラッパの大会がありました。

 

楽器は好き、楽器を演奏するのは好き。

やっぱり、

思ったんだけど。

どんな楽器でも、音を操れるようになった時。

曲テンポを支配できたとき。

思い通りの音を出せた時。頭で考えずに演奏できるとき。

イッタ時くらいきもちいい。

前にも言ったっけ?

 

S〇Xドラックロックンロール

 

この言葉、昔っからありますが。なんとなく分かります。

S〇Xとドラッグとロックンロールは同じくらい気持ちいい。よって事。

 

AKの地域は特に

ラッパ班ってだけで

窓際だの左遷者だの。

社会不適合者だの。

掃きだめだの。

爪はじきにされちゃいます。

 

でもいいの。

しょうがない

やっぱり楽器奏者はマイノリティ

異端者です。

身体の部位が人より多いようなものですね。

特に閉鎖地域では、異端者は弾かれて当然。

そしてそれは意と的なもの。

 

この快感は出来る人にしか味わえない。

どんな権力など霞んでしまうくらいの快感。

 

結果は準優勝ですが。

勝って偉い人に褒められるような喜び。

よりも、

やっぱり大地、空気

振動に褒められたい。

 

まだまだ練習中ですが。やっぱり楽器っていいものですねぇ。

そしていい加減

ピアノがホシイ。

 

 

おはようございます。

 

退屈だ

って時

 

インターネットなんかで読んだり、聴いたり。

そしてそこから派生させていく。

そんな夜を過ごしています。

そーすると、すごいって思う情報だったり要らん情報だったりがどんどん入っていき。

パンク状態。

寝れるか!

 

子供たちを見ていても、

昔..私たちの子供のころとは全く違う

って感じます。

 

今日は

昔ハマった漫画

MONSTER

浦沢直樹作

について。

かれこれ高校生くらいのときに、進められて読みだして。

ドはまり。

割と作品の内容的には、AKの読んだ漫画の中ではトップクラスに興味深いです。

そしてとくにイラストが好き。

 

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あらすじ

ウィキペディアより

1986年、天才的な技術を持つ日本人脳外科Dr.テンマは、西ドイツ(当時)・デュッセルドルフのアイスラー記念病院に勤め、ハイネマン院長の娘エヴァと婚約し、ゆくゆくは外科部長から院長という出世コースを掴みかけていた。医師として漠然としたジレンマを感じつつも、深く考えることなく手術を重ね、研究に打ち込んでいた。

そんなある日、頭部を銃で撃たれた重傷の少年ヨハンが搬送されてくる。Dr.テンマは、院長の命令を無視してオペを執刀し、ヨハンの命を救う。しかしそれが院長の不興を買うなどの結果となり、院内の政治力学によって、テンマの順風な状況は一変し出世コースから転落する。そんな中、院長、外科部長らの殺害事件が発生。同時に、入院中だったヨハンと彼の双子の妹が失踪する。

1995年、外科部長となり職務に励んでいたテンマの前に、美しい青年に成長したヨハンが現れる。テンマの患者ユンケルスを目の前で何の躊躇もなく射殺し、過去の殺人を告白するヨハン。殺人鬼を蘇らせてしまったと自らの責任を感じたテンマは、怪物ヨハンを射殺するために、ヨハンの双子の妹アンナに再会することを企てる。殺人犯の濡れ衣を着せられ、キレ者のルンゲ警部に目をつけられたテンマは、ドイツ国内を逃亡しながらヨハンを追跡する。

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この時点でワクワクしてしまう内容でした。

 

 

しかし

何回も読んでいくうち、

客観視でなくのめり込んでしまうと、少し危険な内容なんじゃないかなと思いました。

人の裏側が見えるというか...魔を感じられるというか...。

 

そして

この物語の再重要人物フランツ・ボナパルタ。

絵本作家なんですけど。

モデルがいる事に気づきました。

 

少し感動してしまいました。

だって学生時代にハマった漫画のモデル。

それが最近気づいたって。

 

イラスト関係で絵本イラストってのを少し調べていたら。

ある絵本作家を見つけました。

その方の事を調べてみたら。

昔読んだ漫画に出て来たキャラクターとそっくり。

あれ?これモデルなんじゃね?

 

え?感動しない!?

 

今更だったらごめんなさい。

 

絵本作家

エドワード ゴーリー。

 

この人の絵本...。マヂでヤバイ。

実物を読んでみたい。