D418オンリーで走って来ました。
で。
なんで四駆だけかと言うと…
という訳で、前回のD418同様、組み立て詳細上げてこうと思います。とはいえ、基本B6.1のバージョンアップ版で殆どの部分は同じなので、基本的に変更部分中心で。
6.1ではアルミバルクヘッドを使っていたのですがとりあえずプラのノーマルを使ってみようと思います。最近のアソシは軽量なので、場合によっては重量が足りない可能性もあるので、重量を測って、走ってみてからどこにウエイトを乗せるか決めようと思います。
全く同じです。若干色見が違うかなーという感じ。6.2の方が高級感のある色に見えます😁
サーボは6.1から移植のBLS571。アルミサーボボーンも6.1から移植。昨今のオフロードカーはサーボセイバーが付いてないので、プラのサーボホーンだとセレーションのところがナメちゃうんですよねー😣アソシはアルミのリングが入っててナメにくい方ですが。
サーボ取り付けの際に取説にはスペーサーをかまして取り付けるように書いてありますが、BLS 571だとスペーサーをつけるとサイドガードに当たってしまうのでスペーサーはつけてません。6.1も同様でした。取説にも「全てのサーボで必須ではない」と書いてあります。
フロントサスアーム。上が6.2Dに付いていたもので、下は6.1で使ってたハードアームです。全く同じですね。6.1ではハードアームを使ってましたが違いがさほど感じられなかったので😅今回はノーマルアームを付けます。
6.2からフロントウイングが標準装備でウイングマウントが付いてます。前にダンパー上にウイングをつけたときにイマイチ好みでない挙動だったのでそれ以来使ってないのですが、一応今回標準になったので使ってみようと思います。
という訳で。
長くなって来たので、一番変化しているリア周りは次回に😁
あ、後、注意点として。
組説で一部部品の取り付け位置を示すラインが書かれていない所があり、ダンパーやボールスタッドをどこに取り付けるかわからない箇所があります。多分そのうち修正版が出ると思おますが、初期ロットの方はイラストやセッティングシートをよく確認しながら組み立てたほうがいいかもしれません。
ではー😆









