私はアトピーなので、薬がなくなり次第ヒフカに行ってるのですが、最近どうにも行く時間が遅くなって、終わる10分前とかに駆け込んでます。

そんなことしてるから、毎回私が最後の患者さん。がちで申し訳なく思います…。

で、今日もそんな感じで、薬局で調剤してもらってました。

そしたら、ヒフカの先生が入ってきました。

私、目が点笑

先生は自分のと奥さんの薬をもらいにいらしたらしく、また、新しい薬を仕入れるように頼んでいました。

私は、病院の先生と病院の外で会っても、どうせ先生は覚えていないだろうと思ったんで(トラウマ)、うつむいてたんですけど、


先生は私の顔のぞきこんで、挨拶してくださいました。

単純に嬉しかったです。

そりゃついさっき診察したばっかなんじゃけわかるんだろけど。
でも嬉しかったな。

で、話変わってまうけど、自分も皮膚の何かで大変だから、ヒフカの先生になったんかなぁと思ったのですわ。

前の先生もそうだった。

で、私もちょっとそう思ってる。
三歳くらいからずーっとアレルギーで病院かかってて、薬の名前も覚えちゃって。

やっぱヒフカで働きたいなぁ。

やわらげてあげれたらいいなぁ。

って思ってまうわけです。


別にうちは医療にかかわってる人なんて身内にいなくて、私は単純に小さいころからあんまり病院に行くもんで、病院を勝手に身近に感じてるのです。

片想いを両想いにしようと頑張ってる最中です。←?

がんばろ。