BPMを学んでいて、聞く言葉だ







【量より頻度】






BPMフィットネスを1日に1回踊り続けていた






今日も朝から1回






動画も見ながら






毎日やってると、だんだんスムーズにできるようになる






時々フィットネスのトレーナーから今日も一緒に踊りましょう、とお誘いいただくので、参加できる時はしている






自分が意識していると、その頻度が上がる






そして、トレーナーの方が動きで違っている所を修正してくれるし、考え方で簡単に修正できる方法を教えてくれる






そして、最近私は長年の独り、から脱却した






女性性を上げるレディースサイエンスのダンスは、私にとっては抵抗を感じる振り付けだった






柔らかい動きに優雅さ、しなやかさ、を兼ね備える必要ながある動きに、そんなのできない‼️‼️‼️





というのが最初の感想





どちらかというと、シャープできれのある動きのほうが好き





男性性がいかに強いか、てこと






かつて男性にも負けない、という訳のわからない負けず嫌いを持っていたが






それが女性性を下げ、パートナーさえ遠ざけていた





このまま独りで一生を過ごすのだろう?






と本気で思っていた






多くの人はパートナーいるのに






できない私は、結局自分にそうさせない原因を気持ちで作っているからだ






自分を止める足かせは、自分しかいない






実はだれも止めてない






親が、兄弟が、上司が、私を止めるから、は言い訳






自分が自分を止めるから周りが反対する






それを克服するには、BPMフィットネスは早く成果が出る






私には効果抜群だ






最近、ようやく私にもパートナーができた






かなり年下の男性






できるときは、あっという間にできるんだ、と思った






BPMフィットネスなかったら、私にはできなかったと思う





だってそれだけ、私はかたくなで、頑固だからだ























根拠のない噂というものは、昔から多くの罪のない人々を犠牲にし、戦争すら引き起こしてしまうこともありました。

 



松田サリー先生は私根拠のない噂というものは、昔から多くの罪のない人々を犠牲にし、戦争すら引き起こしてしまうこともありました。

 


松田サリー先生は私たち受講生に対して、講座のカリキュラムの範囲を超えて大きなサービスや愛を与えてくださっていて、技術を提供するだけでなくて受講生それぞれを大切にしている方だという事実があります。

 
そういうことを何も知らず、インターネット上での誹謗中傷という顔も姿も見せない卑怯なやり方で松田サリー先生を侮辱する人たちがいますが、そのようなものを信じる人は私たち受講生の中には一人もいないと思います。

 

残念なことではありますが、そういったありもしない悪口をいう人を許すわけにはいけないとも感じています。

 

その人はサリー先生に対して過去に個人的な恨みがあるのだと思います。

そんな恨みから書かれている程度の低い悪口に皆さんが振りまわされてしまうことはとても残念なことです。


 

また、そのほかにもある詐欺師のHPでは、自らはHPに実在しない名称と住所を載せているにも関わらず、そのHP内では松田サリー先生を含めて日本の色々なセミナー講師を悪者にして人を巻き込み、更にはその巻き込まれた人と仲良くなることで、最終的には自分たちの投資詐欺へと誘導し、その人たちのお金を利用しようとしたりするようです。

信じられない悪行ですよね。



 松田サリー先生もそのような恨みを持った人たちを訴えて、本物だからこそ松田サリー裁判はどんどん勝って来ていますし、実際にその裁判所からの命令や犯人たちの謝罪文も私たちは見てきました。




 

法の違反しているのはだれなのか、人間の心の苦しみという汚れへの処罰も誰が受けるべきここではっきりさせてきています。


 

サリー先生、ここれからも気持ちを落とさずに私たちのためにもどうか、頑張ってくださいませんでしょうか。


講座のカリキュラムの内容もう知らずに「松田サリー宗教」などというとんでもない噂もあります。まったくもってひどいものです。




 

世の中で同じように被害に遭っているセミナー講師の皆さんも投資詐欺グループたちのこのような作戦に負けずに頑張ってください


 

このような情報が分からない人たちは、騙されることなく賢く事実を見ることが大切だと思います。

 

自分の目で見て耳で聞いて、実際に松田サリー先生とBPMが本物であることを確認してください。

 


皆さん、我が目で実際に本物を知り、それから判断をする賢さを持とうではありませんか。
以前にも書いたように、自分自身の考え方が親の影響を受けているのは間違いない。





ごく当たり前に考えていることが、それである。





気づいたら母親と同じことをしている、とか。





私はよくある。





食生活すら、母親が今の私と同じ年齢の頃よく食べていたものを今は私が食べていることに気付いた。




それだけ子供のころから長年見てきた人に関する記憶はすごい。





今私はパン食になっている





あれだけご飯が好きだったのに





ほとんどご飯は食べない






食べ物に関する好みは好き、嫌い、特に好きでも嫌いでもない、アレルギーである





で意味がある




食性心理学という学問ですでに解明されていて、食べ物の好みは心理を表している





実は食べ物アレルギーは心理的な影響でなっている





なので食べ物の心理的な意味を認識すると、克服できたりする





私の知り合いで中学生の頃にエビ、カニアレルギーになってしまったのが、その心理的意味を認識したら、徐々に食べれるようになったらしい。






カッパえびせんが美味しく食べれる、と。






食性心理は奥が深くて、食べてるだけなのにダイエットできたり、筋肉がつきやすかったり、不思議だ。





今私がご飯ではなく、パンばかり食べているのも、納得する




マヤ暦レシピから食性心理学へ

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