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今日

久しぶりに父親と普通に話した
何年ぶりだろう…
最後にまともに話したのは中学生くらいの時かな。。。
晩飯食った後にそのまま食卓で話したっけかなぁ
数学のことについて話した気がする
別にケンカするわけでもないが
もちろん全く会話してないわけじゃない
知ってる人はわかると思うがなんか気むずかしい雰囲気漂わせている
父親の前ではどうして良いかわからない
萎縮しているのだろうか
基本俺の両親は俺を誉めない
誉めると俺がダメになるらしい
間違ってはいない気がするが…
だからなのか親に誉められても裏があるというか嘘っぽく感じるというか…
俺自身そこの人格がかなり歪んでいる
俺の親は俺の扱い方が極めて下手くそ
何をいわれても押さえつけられている感が漂ってくる
たぶん俺も親と接するというか妹以外の家族と接するのが下手くそ
何年かに一回家族旅行に行く何もない普通の家庭
そんな家庭で育ったがいまいち家族とのコミュニケーションがうまくとれない
俺のせいかな?
今日みたいに普通にまた話せたらいいな。

color

漆黒に包まれた世界
薄暗いオレンジの光
緑の絨毯の上
紫の空気は漂う
口からこぼれたピンク
甘美に熟した白い曲線
赤に包まれた
揺らぐ度に水色は舞う
気がついた時には水平線に黄色が顔を出していた
灰色の世界に色彩をくれたのはアナタでした

ちょっとしたこと

良いことがあった!!
何かもらったとかじゃない!!
ホント些細なこと
うれしかった!!
帰って妻に話そうと思ったけど、只今喧嘩っぽい感じ汗
早く仲直りしよっと!!
些細な幸せを何も考えずに妻に話そうとする僕はきっと幸せ者なんだろう
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