追加の図書は宮部みゆきの「おそろし」です。
「みをつくし」シリーズで時代小説の面白さに目覚めたので、チャレンジです。
裏表紙のあらすじはこんな感じです。
17歳のおちかは、実家で起きたある事件をきっかけに、ぴたりと他人に心を閉ざしてしまった。ふさぎ込む日々を、江戸で三島屋という店を構える叔父夫婦のもとに身を寄せ、慣れないながら黙々と働くことでやり過ごしている。そんなある日、叔父・伊兵衛はおちかを呼ぶと、これから訪ねてくるという客の応対を任せて出かけてしまう。おそるおそる客と会ったおちかは、次第にその話に引き込まれていく。いつしか次々に訪れる人々の話は、おちかの心を少しずつ溶かし始めて・・・。
お天気がいまひとつでしたがカフェで読書です♪
スタッフの方からおすすめでカフェモカにトッピングで、コーヒーを3ショットとヘーゼルナッツシロップを追加しました。
チョコ風味が増したコーヒーになりました♪

