『ポーラ美術館の印象派コレクション展』に行って来ました。
絵のことはよく分かりませんが、印象派の絵にはとっても癒されます。
ただ単に絵を観るのが好きなので特に詳しい説明も読まず
作者や描かれた状況など知らないままです。
順番に回って好きな絵だけを観ていく。
一通り観て、また気に入った絵のところに戻ってみる。
今回はちょうど好きな絵の前にソファーがあったので
しばらく座って眺めることができました。
その前を人が通っていって絵の風景
(人物画や静物画よりも風景画が好きです)
に混じっているように見えます。
今回、気になる絵に共通していたのは『濃い緑色』でした。

