何時からテレビか不明。6時すぎに「気分が悪い。病院に行く
」といいながらトイレに起きたが7時半に「お腹がすいた
」と起床。また寝るといって布団はあげなかった。動悸がするか聞くと「動悸はせん
」
仏壇にお茶を上げる
納豆を作る
8:00 朝食(13時間)
妖精作:
ごはん
味噌汁(みず菜 さつまいも ぶなしめじ 米味噌 煮干し)
無添加高菜漬け(高菜 唐辛子 塩)
豆腐味噌漬け
母作:
納豆1/2パック(小葱 鰹節 しょうゆ)
焼き海苔
りんご3/4個
完食
病院のことを忘れる。
テレビのまえに敷いた布団の上に座って編み物。ディスプレイと顔が1mも離れてない。机に座ってといったがきかない。
10:00 カフェインレスインスタントコーヒー
親戚からの電話に出る 途中で電話を代わった。自分の悪口を言われたと気にしたらしい
12:30 昼食
妖精作:
ごはん
焼き魚(丸干し)
グリーンリーフ、サラダ菜
人参自家製ぬか漬け
一昨日のかぼちゃ煮物母作これで終了
アボカド0.5個
テレビ 新聞 編み物
15:00 カフェインレスインスタントコーヒー 干いちじく1個
速歩き30分
16:00 青汁(小松菜 パセリ 大葉 レモン アマニ油 岩塩)
18:30 夕食
妖精作:
ごはん
焼き魚(塩鯖)
グリーンリーフ
長芋(黒酢 あおさのり しょうゆ)
テレビ 編み物
マッサージ 首肩にマッサージバイブレーター使用+後頭部(髪の毛が生えている部分)
22:30 テレビつけっぱ就寝 23時に消した![]()
備考
ごはん(無農薬玄米 黒米 黒豆 もちきび ピンクソルト 昆布)
見苦しい画像だがないと何を作ったのか自分で思い出せないことがあるのと量の記録のため。
朝食前に気分が悪いのはいつもなのでタイトルを普通とする。
午前に親戚から電話がかかってきてちょっと会話(聞いてなかった)して呼びに来た。「あんたと話があるって。気分が悪い
」と弱弱しい声を出して布団をかぶってしまった。迷惑をかけているのだろうし親切でいろいろいってくれるのは有難いが認知症による失敗を本人は覚えていない。覚えていないことをいつまでもつつかれたり叱責されればプライドが傷ついたり不安になってストレスを受ける以外の効果が無い。認知症は高齢者同士では忌まわしい恥ずかしいこととして扱われる?病気だから仕方ない、とドライに捉えない?
一日布団の上に座りテレビにくっついて編み物。テレビの画面が顔から1m未満。編み物も目に悪い![]()
食後だけ各1回かなり大きいげっぷ。
先日は病院で問診票に自力で連絡先を埋めることができたがダメなときもある。
家にいるとき会話がループするしごはんのおかずが何だったか皿を片付けるころには答えられない。
しかし何でも全てわすれるわけでなく気に入ったおかずや新しいおやつを覚える。午後の30分歩きの途中で時計の修理に寄ったことを帰宅後に思い出せる。
記憶力が働く時を見ることがないたまにしか合わない知人は認知症の奇行と緊張状態だけが目について心配になるようだ。わたしも心配すべきなのか
・・
筋トレできなかった。サプリなし。

