今月のBlue Note Collectionは、ソニー・クラーク。

 

ソニー・クラークといえば、『Cool Struttin』でしょ。

  


今聴いても全くあきない。

 

やっぱ、フィリー・ジョー・ジョーンズとポール・チェンバースは凄いかも。

 

でも、ソニー・クラークの歌心を褒めないとはじまらない。

   


1958年、名盤揃いだよね。