最近、立て続けにリリースされている70年前後のLiveシリーズ。
1968年の11月のミシガン州アナーバーでのライブ。


初々しい声とアコギの音が印象的です。

トーク(少し長い気が)でお客を笑わせているのが以外でした。

デビュー当時は、Liveでよく喋っていたんですね。


CDとDVDの2枚組だったのでDVDは当然、LIVE映像だと思って

期待しましたがニールヤングの顔写真が出てCDと同じLiveの音

(こちらの音の方が高音質らしい)が流れるだけで期待ハズレでした。



70年代前後の音を求めて

Sugar Mountain Live At Canterbury House 1968

Jazzの大御所が出した最高のファンキー・ロックアルバム


ジャンルの枠を軽く飛び越えてしまった音が

最高にカッコイイのです。


ニューオリンズ・ファンク好きには、たまりません!


70年代前後の音を求めて  Head Hunters/1973年

今年、最初に買ったCD。


正月のセールで格安で購入。


レーベルがSoul Jazz Recordsからだったので

迷わず購入。


このレーベルからの物は、ハズレがあまりない気が

します。




70年代前後の音を求めて

Nu Yorica 2!: Further Adventures in Latin Music

Chango in the New World [Compilation]