夏と冬の性能をバランスよく備えた家


そんな都合のいい家があるのだろうか。


私が 6年前から建築している ソーラーサーキット工法で


ならそれが 高いレベルで実現しています。


こちらの本でも 紹介されています。

あなたの健康は家が決める/田中 勇一
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冬と夏の性能を兼ね備えた家


ということですが それはどんな住み心地の


家なのでしょうか。



≪ソーラーサーキットの家の住み心地

について(チェック)≫ 


(冬)

朝起きるのがつらい方   →  起きるのが楽になるようです。


夜中にトイレに起きた時   → トイレが寒くないので安心のようです。


朝一番にキッチンに立った時   → 朝から暖かいそうなので体が楽ですね。


誰もいない家に帰って来た時も   → 玄関に入った時からあったかいようです。


足元が冷えるので困っていらっしゃる方→玄関ホール・リビング・廊下・トイレも床が冷たくない


毎日 窓枠の結露で悩んでいる方  → 窓部分の結露の悩みが無いそうです。カビの心配もないようだ。


暖かい部屋と寒い部屋があって困る。  → どの部屋も寒くならないので 冬でも開放的に暮らせるらしい。全く暖房しなくても11℃~12℃の室温があるそうです。(地域にもよるが)


お風呂に入るのに気合いがいる。  →お風呂も洗面所も寒くないそうです。特に赤ちゃん・お年寄りは助かりますね)


冬はぶ厚い布団で寝ている。  →冬のぶ厚い布団はいらないようだ。こたつも不要となっている。


暖房代が心配だ。   →それでいて省エネ 1万数千円/1ヶ月


(春・秋)

花粉症に悩んでいる方 →症状が軽くなるようで、夜ぐっすり寝れるようになったと喜ぶ方もいた。


春先のホコリっぽい空気に悩んでいる方  →お掃除が楽だという意見もある。


三寒四温の寒暖差で体調を崩しやすい方  →一日の室内の温度変化が小さいのでおだやかに過ごせているようです。




(夏)

クーラーが苦手だ。 →外気温度より2℃~3℃低いのでクーラーをあまり使わずに済ようです。


トイレや2階や階段が暑くなってむっとする。  →むっとする暑さがない・・・これが特徴のようです。


小屋裏はサウナ状態だ。 →小屋裏も2階居室と1℃~2℃程の違いいうのが特徴のようでお部屋のように使えそう。


夜 暑くて寝つきがわるい。 →クーラー無か、使っても1時間程度で朝までぐっすり寝れるという方多数いる。


閉め切った家には暑くて入れない。 →なんと締め切った状態の方がひんやりしているらしい。洞窟の中に入ったみたい・・・という感想あり。


電気代はどうですか。 →あまりクーラーを使わないで済むようだ。かなり省エネ

のよう。電気代も安いという意見が多数ある。




(梅雨)

湿気が多くて不快だ。 →湿気がこもらない。空気がさらっとしているという感想が多数ある。


洗濯物が干せなくて困る。 →部屋干しでもしっかり乾くようです。くさくならないようです。


梅雨はカビが生えやすい。 →湿気が少ないので、カビも少ないという感想が多い。




「住み心地」チェックをしてみてわかったことだが

この「ソーラーサーキットの家」というのは

住み心地に関する消費者の不満のほとんどを

見事に解消してくれている家のようだ。




RECOM㈱
代表取締役 田中勇一
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