そしてここからが次のChallenge


そんな快の脳になった私は彼に出会った。
覚悟を決めて修業をしようとしたある時期に彼に出会った。
そしてあの奇妙な夢をみた。もうこれは絶対に天からの恵みに違いないと確認した私。
幸せなひと時を過ごし、天にも舞い上がるほどの幸福感に浸っていたのに、少し時間があくと疑心暗鬼になる。

どうしてこんなに幸せな時に、少し時間が経つとわざわざマイナスの要素を考えるのか。

彼は単に忙しいだけ。

コミュニケーションも上手くは無い。

性を喜ばせる言葉を沢山投げかける人ではない。

きっと仕事でま逆だから、プライベートではしゃべらないのだ。

そんな不器用な彼が素敵じゃない。



He is the one for meだと改めて思ったのは昨日。

お互いに疑心暗鬼になってサイトをチェックし合っていたのを知った。

天からの修正が入ったと感じた、“おいおいお二人さん、間違った方向へ行きなさんなよ” と。

彼を幸せにしたい。
また与えていただいたチャンス、始まったばかりの恋を大切にしたい。
幸せを与えてあげられなかった人の分まで彼を大切に愛していきたい。

そのために彼が私の前に現れたのだと感じている。