なかなかやるやん、袋麺最近、買って食べたら、美味しくて驚きましゅた。もともと、即席ラーメンは食べない方なんだけど、気まぐれに買う時もある。そんな時に見つけたよ。麺は生麺風。 そして、出汁、って言うか、この場合つけだれなんだけど。すっごい魚介の風味がしてて、好きなラーメン屋の味を再現してるぅ。これは、とんこつが、厳しいと思う時や、醤油では飽きた時、塩では物足りない、味噌はちょっと違うかな?と言う時に、うってつけだぁー。しばらくはまりそうな予感。
R.I.P プリンス唐突にプリンスが亡くなった最近はなんだか、驚くような、昔からいる大物が亡くなっていくような気がするEL&Pのキースエマーソンとか、AW&Fのモーリスホワイトとか、イーグルスのグレンフライとか、モーターヘッドのレミーとかナタリーコールとか、デビッドボウイとか…絶対後悔しないように、少しでも観たい人達のライブへは足を運ぼうと、また思った。
オランジーナの新商品オランジーナの新商品、シチリア産ブラッドオレンジを買ってみましゅた。うーん…。予想通り、定番のオランジーナと比較すると、あの感動はないなぁ。オランジーナの初登場インパクトが良すぎたから、越えるものは、難しいんやろうなぁ。まぁ、もう一度買うか?と言われたら、買わない、と即答する感じかな。がんばれ、新商品たち!
台湾物産館台湾に行きたいなーって思いつつ、台湾食べ物たべたいなーと、考えてましゅた。最近、台湾食べ物が東京に出店してきてて、有名になってきてる物がいろいろある。台湾かき氷なんかもその1つで、食べてみたーい。有名な店はあるけど、なんか、バカ高いなぁ、と思って探してたら、台湾物産館が笹塚にできていたことを、今更知った。行ってみたいなー。
塩パン 好きーいつからなのか知らないけど、パン屋さん世界では塩パンブームがきてましゅ。日本では、愛媛県の八幡浜市という所の1軒のお店から広まったらしい。元々のルーツは、オーストリアだそう。写真上のは、「あけぼのパン」の塩パン。写真下のは「カンテボーレ」の塩パン。「あけぼのパン」のは、細長い感じで、バター控えめ。「カンテボーレ」の方が大きくふっくらした形。バターもしっかり効いてるかな。でもね。一番最初に好きになったきっかけは、これらのお店ではなく、「藤ノ木」のパン屋で知った時に好きになったのよねー。この店はどれもほんと、すっごいおいしいのよねー。塩パンはどこの店も結構おいしいけどねー。あー、昔、はまって探しまわってた時のように、またどこかの本当のパリで焼かれたようなおいしいバゲット探しの旅にも出たいなぁ。
一生、追い続けているものたち昔から、気になって、ずーっと、探し続けているものが、結構ありましゅ。1つ目、バラの花びらがたくさん入ったジャム。噛むと、花びらが重なり合って、キシキシいうのん。小学生の頃、ロシア製の瓶詰めを1度だけ食べた。それ以来、虜になったものの、ずーっとどこにも売ってないから食べていない。20代の頃、渋谷の西武百貨店の地下で、フランス製のものを見つけた。買ったけど、昔の思い出のあのジャムと比べると、花びら率が少なかった。その後、バラジャムは、紅茶に入れる用にヨーロッパでは売られていると知るも、またもバラジャムを見失う。最近は、ネットで見つけられるようになったけど、花びら率高そうなんが無いから買ってはいない。花びら、キシキシと食べたーい。2つ目、小学生の時に夏休みだけ過ごした、滋賀の伯母の家にいた時、伯母が「この棚にフルーツボンボン置いとくから、後で食べや」と言われ、楽しみにしていた。わら半紙みたいな紙袋に入ってる様子だった。今思うと、量り売り?みたいな、パッケージされてないそこでしか食べられないようなお菓子だった。フルーツボンボン!この響き。いろいろなフルーツの果肉が、じゅわーっと出てくるんだろうなぁ、とワクワクさせて食べる時を待った。しかーし。いざ食べようとしたら、もう無くなっていた。従業員さんか誰か別の家族が食べたみたい。えー!すごい残念!どんな味やったんやろ。それがずーっと、未だに残っている。食べたことも見たこともないから、再現しようもないし、見つけようもないけど、未だに、あの時想像した味のようなフルーツボンボンを、探し続けている。3つ目、20歳頃、友達の家の冷蔵庫に入ってた、ベルギー土産のチョコ。見た目、普通の板チョコなんだけど、食べたら、おぉ、なんと。とてもミルキーでクリーミーな風味で、チョコの味もしっかり立った、その時まで食べてきた、日本のチョコや、アメリカのハーシーのチョコとは全く違う味だった。オフホワイトの紙パッケージが頭に焼き付いてたけど、どこにも売ってはいなかった。ずーっと時が経って、世の中は、ベルギーチョコとかがたくさん売られるようになり、こだわりのカカオ豆やカカオの配合とか言い出す時代になって、ベルギーチョコの位置は揺るぎないものになった。そうすると、なんと、輸入食品屋で、その何十年と追い求めていた、あのオフホワイトの紙で包まれた20歳の時に食べたチョコが、売り出されていた。裏の表示を見ると、ベルギー王室御用達の商品だったようだ。今も、探せば売っている店がある。このチョコは自分的には、解決、って感じかなぁ。他にも色々と生きている間に再会したいものを、まだ追い求め続けている。
4月の風。中居くんとKAT-TUNと生田絵梨花と、テリーボジオ!外では早咲き桜がはらはら花びらを散りつかせていただろう日常。ゴロゴロ、布団から出ずに、録画してた「ナカイの窓」ハワイスペシャルを見て今年初めて声出して笑った気がする…。そんなこんなで、とうとう4月になりましゅた。てことは…例えば、KAT-TUNは、もはや KU-N になってしまったんだね。その、KAT-TUNが4月1日(正確には2日)深夜番組に3人で出演していた。歌ってる時、なんか思った以上に画力が弱くなってしまった感が否めなかったな。田口くんがいてギリ、KAT-TUNだったんだね。その後に出てた、乃木坂46の、生田ちゃんの笑顔に癒された。やっぱり生田ちゃんを見ていると、どこかに佐久間正英さんが浮かんでしまう。あぁ、なんかいい音楽でも聴きに行きたいなぁ…なんて思って、友達から教えられて気づいた!なんと!5月に、テリーボジオがすごい日本のメンバーと共にライブをする。フランクザッパやUK、ジェフベックや、ブレッカーブラザーズ、そしてヴァイやKornまで、ジャズやプログレからニューウエィブ、ハードロック、メタルまで幅広いジャンルの音楽性のテリーボジオ。「ローリングストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のドラマー」で5位のお方。ドラムセットは、まさに要塞。凄まじいタムやシンバルの数。その一つ一つに音階があるようで、きちんと叩き分けしている。その要塞のようなドラムセットは世界でたった2人しか組み上げられないらしい。その1人が日本にいる。それはカシオペアのドラマー神保彰のドラムテクニシャンである枝川氏。そんな事もあって、日本でのライブが実現可能となったんだろうね。今回のライブするメンバーは、かのラウドネスの高崎晃、プリズムの和田アキラ、カシオペアの櫻井哲夫、B'zの増田隆宣、バックスバニーの難波弘之が出るのだぁ。今、この時代に、キャリアも技術も全てが一番のりにのってる達人揃い。(難波さん、増田さんで思い出したけど、EL&Pのキースエマーソンが亡くなったばかりだったなぁ)リズムセクション好きの自分は、これを観れば、この、音楽物足りないストレス症候群から抜け出せるに違いない!と思い、予約しようとしたら、すでにすべての席がsold out。後方立見席しか残っていなかった、けど買っちゃた。(のちにチケットキャンプでは、高値で1F前方席が売られていたのを見つけたけど…。くやしいね、観る気ない人がお金儲けたくて買って、売りさばくなんてね)ではちらっと、YouTubeで要塞ドラムをご堪能あれ。
テレビの改編時期この時期、テレビ番組の改編がされましゅ。3月まで、お気入りだった番組が次々終了するので、寂しいよ。そして4月からの番組で自分のお気に入りが放送されるのか?不安~。この4月からのお気に入り番組が、なんとなく少なそうでいやだなー。
マクドナルドのクーポンとある日、病院帰りにお腹が空いたんで何を食べよか迷いながら歩いてましゅた。「はなまるうどん」を見かけたんで、入ろうかなぁと思いつつもテクテク「てんや」を見つけて悩みつつもまたもやテクテク電車に乗っても更に迷いつつ。結局、「マクドナルド」のポテトのクーポンを見つけて、これだ、と決めて、ハンバーガーと、フライドポテトのLサイズでお腹を満たした。あー、最近イマイチ食欲もなく、何を食べたいか迷ってしまうよー。