物価の優等生と言われる日本の卵。
これって、国際競争力あるんじゃない?!と思い、
減反せずに、流通ルートに乗らないマズイ米とやらを作って、鶏に食わせて、
そうそう、肝心なのは、海外の卵の値段などと、思いつつ、
ググッたら、
カワイイひよこの写真が出てきて、
そんな気がうせた。
命なんだよね~。


金魚水槽のろ過器が逝ってしまったので、カーマホームセンターで新しいのを購入。
逝ってしまったのは、テトラ社のSサイズ。半年位しか、もたなかった。
今回購入は、GEX社のMサイズ。
GEX社を選んだ理由は
1.エアレーション機能つき(Mサイズ以上)
2.ポンプ部の掃除が可能
3.ポンプ部が外側ろ過槽にあるため、水槽に架ける際に、ポンプ部が邪魔にならない
(テトラ社はポンプが取水パイプ上部にあり、水槽上部に来るので水槽の枠に干渉する)
で、テトラ社SサイズよりGEX社Mサイズは僅か200円高いのみ。同じMサイズなら
GEX社の方が安い。
GEX社製品は1年間の保証付きなので、1年はがんばってくれることを祈る。
作動音も気にならずいい感じ。![]()
シートン法のゴムがとれたので、シゲシゲと観察。
画像はこれだっ!
ループ部分が肛門とろう管を通って締め付けていた。
ループ下の黒いのがストッパーのゴム。これをズラして増し締めしたのだろう。
で、断面は四角。
ループ部分は内向きにエッジが立っていて、筋肉を切り裂いていたのだ。
弾力は輪ゴムより、チョット固め位だが、4本束ねた太さがあるので、そこそこ強力。
このゴムの締め付けが針で刺すような痛みの素だったのだ。
今思えば、痛みが走る度に切開が進んでいたので、治療が進んでいる良い証拠
だったのである。
ネットでシートン法について調べても手術の概要などは掲載されていたが、使われる
ゴムについては、形とか解説されていなかったので、丸いゴム管のようなものをを
勝手に想像していた。丸くちゃ、筋肉切れんわなー。
そういえば、痔ろう体験でサイトを立ち上げていた人がいたが、その人は新婚旅行
直前の手術で、激痛に耐えながらのハネムーン、ゴムが取れるまで6ヶ月もかかり、
おまけに医者に手術代を50万円もボラれた可哀想な人であった。体験をネタにして
アフェリエイトでモトを取り返したくもなるわな~。