☆4/28 DIR EN GREY 神戸国際会館☆ | happy cafe(仮)

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自分のくつろげるカフェ的な場所にしたいなぁ・・・

神戸国際会館は音響も凄く良い会場で、二階席だったため、全体も観やすくて、始まる前からドキドキ(*^^*)
客電が落ち、狂骨の鳴りから、一変、国際会館が狂気に染まった~。やっぱ、一曲目業から、ディルの音の格好良さに鳥肌!!

セトリが京都初日に近い気がして少し焦ったのあったけど、DIRのライブは、その日によって空気が違うというか、
例えば、このツアー別の場所(日)で同じ曲を演奏してくれていても、その日にしかない表情を魅せてくれて、京都初日とは、全然違った印象を感じてたよ。

音響が良く全体が見易いのも、ありましたが、全員の演奏がめちゃくちゃ格好良過ぎて、ゾクゾクしたし、DIRのライブは音やリズムや声、映像などの視覚的なもの、全てを全身全霊で「感じる」ものやと、改めて実感。
「魅せるドラム」を意識しているせいか、いつ見ても美しく格好良いShinyaさんのドラムやネ申としかいいようがない京さんの表現力に特に心酔していたけど、神戸二日目はDieさんと薫さんのギターもToshiyaさんのベースもはんま格好良いなーと震えてたよぅ~。
ド上手だったけど二階席の造り上、Dieさんより薫さんやToshiyaさんの方がみやすかった気もしなくも・・・

暁とか激闇とかも、虜さん達の「ほんまに、DIRが好きで、いやむしろ崇拝しているというような、男も女も一緒に合わさった力強い合唱には、いつも感動や尊敬の想いを感じてしまうわぁ。
京さんが手(マイク?)で胸を叩けば、大声量の京コールがおこり……やっぱりディルはカテゴライズ不能な最高で最狂に格好良いアーティストなのか、京さんを京祖とする宗教なのかわかりません(笑)

確か激闇の後、羅刹国きたのですが、ずっと聴きたかったのもあるし、イントロから、待ってましたあああ!!!!とばかりに暴れ狂いまくった記憶しかない。
京さん、上手花道突っ走っていらっしゃったり、冷血かアンコールとかで、薫さんやToshiyaさんが上手にきてくれていたり、Dieさんが上手花道に行く時、二階の方見て笑顔で煽って下さったりとか、興奮しまくりだった。
京さんが「ここまで響かせてくれ、お前ら一つになれんのかあ?!」と煽ったあと、THE FINALは、イントロから涙が出てきて、本当に一体感凄くて感動したし、感情とか色々なものが溢れてきて自然と泣いていたと思います。言葉では言い表せない位最高なライブでした。


これからも、もっとさらに深くDIRの世界にはまり込んでいきたいと思います。