☆4/20 DIR EN GREYの京都KBSホール☆ | happy cafe(仮)

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自分のくつろげるカフェ的な場所にしたいなぁ・・・

四月下旬にしては、冷え込み、開場時間がちかづいてくると、
雨もぱらつき始めましたが、ほとんどのファンがツアーTシャツにズボンや短パンで開場を待っていて、
中には、駅からツアーTシャツなファンも少なくなく、開場する前から虜さん達の気合いを見た。
客電が落ち、狂骨の鳴りから、業。客電落ちてからも、ファンの熱気が物凄かったですが、一曲めから、会場の熱気が
めちゃくちゃ熱かった!
一月のチケットが取れず、ハッチも若手の為に見送った私は、去年の秋振りの参戦で、メンバー全員の演奏や気迫も
超絶格好良過ぎて、それに負けない虜さん達のの熱気も凄かった!!
DIRの世界にただ、入り込みながら、全力であばれてた。
THE UNRAVELINGや輪郭を聴くだけでも、DUM SPIRO SPEROから格段に進化しているのは、わかるけど、
やっぱ生は違う!!ShinyaさんのドラムもToshiyaさんのベースも腹に凄い響いてきて、気持ち良くもあり、
Dieさんや薫さんのギターも身体に刺さるし、
何より京さんの声が特に強く響いて、歌だけじゃなく、京さんがステージで表現されるもの全てに強く心を打たれ、
めちゃくちゃ痺れまくりました。ただ、格好良いとか、そんな陳腐な言葉では、言い表せないほど、
京さんの表現力が衝撃的すぎ!!!
(センター上手よりにいたので)Shinyaさんのドラムもやっぱり美しく格好良いと、心酔しつつ、
京様の表現全てが凄く衝撃的すぎて京さんから目がはなせませんでした。京さん、ヴォーカルとかそういう域超えてるというか、
「ネ申」だよ!!!
まあ、スタンディングで男性も相変わらず多く、拳上げたり、頭振ったりして、暴れまくってメンバー見えにくい時も
多々ありつつ、それでも、それぞれの「音/声/リズム」の確かな存在感は、耐えず感じていて、その格好良さに痺れてた。

今回、ステージのメンバーの後ろの画面に映し出された映像が、PVも含めて、綺麗だった気がする。
まあ、DIFFERENT SENSEのような曲もあるけど(私には普通だけどなぁ)
KBSはオールスタンディングでしたが、ホール向けの魅せ方もあるのかなあ?と思ったり・・・。
京都では、京さんの歌というか表現力全てが凄すぎて、ただ崇拝、いや、心酔しきってたけど、
CONCEIVED SORROWでは 、京さんの歌にただただ、心を打たれ涙で、
後半マイク外して肉声で歌われてらした時は、ほんまに泣きそうになった。
アンコールの激闇とTHE FINALの合唱含む一体感は最高に熱く格好良く、メンバー全員の演奏が最っ高に格好良過ぎて、
鳥肌モノだけでなく、ファン全員もめちゃくちゃ格好良過ぎることを改めて感じたLIVEだった。

DIR EN GREY最っっっ高!!!