IVS参加のため、お世話になっている方々へのご挨拶も含め、昨夜より京都入り。
今夜は長年お世話になっている先輩にお茶やご招待いただきました。初お茶や。
大石内蔵助も通っていた言われており、こちらは直筆の手紙。
歴史を感じる趣ある建物、奥深さに終始感動でした。
舞妓の呼び方(修業5年後は芸妓)や化粧や髪型、
着物、帯の締め方等、様々なところに厳しいしきたりがあり、
古くから継承され続けた文化の凄味を感じました。
左上は入って3日間のみ着用するという黒い着物。
こういう場所で一人前に立ち回れるよう、
大人の作法を学んで行きたいと思います。
その前に、まずはもっと企業成長させます。




