ひとつのものを所有する時代から
ひとつのものを共有する時代「シェアリングエコノミー」。
前回のクラウドソーシング協会の話でもありましたが、
シェアリングエコノミーの事例。
■不動産
自己所有→賃貸→時間貸し
Airbnb https://www.airbnb.jp/
■自動車
自家用車→レンタカー→シェア
■サーバー
購入→レンタルサーバ→クラウドコンピューティング
そして人材においては、
正社員→派遣社員→クラウドソーシング
その中でリアルワールドでは、個人の隙間時間の集合体に着目。
1人の隙間時間単体でできることが限られても、
大規模会員の隙間時間の集合体になった時、レバレッジ効果が期待できる。
この隙間時間の集合体「CROWD」を活用し、
人材獲得ができず伸び悩んでいたり、人材コストによって利益が出辛く伸び悩んでいる
特定分野にノウハウを持つ企業との提携を、強化していきたいと考えています。