歳を取ったり、立場ができると、プライドを持ち、

自らの弱みを見せられなくなる。


そのため、わからないのに恥を嫌がり聞かない。

知らないことや苦手なことに関わらない。守りに入る。

自己否定ができず、過去の考え、成功に溺れる。

結果、考えが硬直化し、成長が止まる。衰退化し始める。



子供であれば、恥を恥とも思わず、

何でも聞き、何でも挑戦し、それによって多くを吸収する。



苦手な場所に行く、苦手な人と会う、苦手なことをする。

自らの弱みや恥を如何にさらすか。


人はいつでも、弱い自分をさらすことで、

新たな何かを吸収し、新たな自分へと進化するすることができる。



弱みや恥から逃げず、自我を捨てて、あるべきところに身を任せて進む時、

新たな自分と出会うことができる。


閉じることなく、線を引くことなく、境界線を作らずに進んでいく。



こっち側とあっち側、そして小泉さんがすごいという話。

http://ameblo.jp/realworld/day-20130902.html


1年前に覚悟を決めこの記事を書いて以来、

成長でき、大きく世界が変わりました。




成長に限界なし、人の可能性に限界なし。