リアルワールドは受託会社ではなく事業会社。
事業を営む上で、顧客にあたるのは
広告主であり、
リアルクラウドにおいては発注者。
そして、当社にとって不可欠な
200万人を超える利用者様。
私たちは取引先と利用者を見て仕事をする必要がある。
取引先や利用者に満足行くものを提供すること
その努力をし続けることに私たちの存在価値がある。
どんなにスキルやキャリアがあろうと、
これら2つを実現できなければ
私たちは食べていくことはできない。
また事業は
作るためではなく、使われるためにある。
つまり良いものであるか評価するのも利用者であり取引先。
そこにあるのは取引先の目的遂行を手助けできているか。
目的遂行のためには様々な方法がある。
その方法論の選択を邪魔するのは
自らの経験(プライド)だったり価値観だったり。
それらがより良い選択を見えなくする。
取引先の目的を読み取り、
柔軟に対応できること、
リアルワールドにおいてはそういう人が
取引先、利用者に評価され
最終的に会社で評価されます。
取引先、利用者を見て仕事をすること。
そんな訳で改めて(笑)↓
できないことより、やれる方法を考える!
「やる」と決めれば、できないことはない。
できないことを可能にするのがベンチャー、そうやって大企業に勝つ。
常に今以上、常にチャレンジ!
失敗を失敗で終わらせない。
常に前のめり、常に上へ。
超マッハスピード!
即判断、即反映、即検証。
本質を見抜き2割をやる。
自立と協調!
考えを持ち、人に依存せず、人を助ける。
会社ではなく自分自身がどうしたいか。
環境を変えるのは会社ではなく自分自身。
仕事はこなすものではなく仕掛けるもの!
我々は受託者ではなく事業者、作ってからがスタート。
作ったものが使われ続けることに意味がある。