札幌では札幌で成果を出せる事業に照準を絞ってます。

本社よりもさらに業務を絞り込めるので効率的。


トラフィックを生み出し、
そのマネタイズを早期に進めること、
つまりは事業の器作りが

結果を残す近道だと改めて感じています。


その中でもこのところ意識していること、
人を増やすのではなく、
如何にどのタスクをシステムで実現するか。
増員は仕組化の実現のために
開発人員が不足している時に初めて行う。

そういう意味でも内定を出している
システム&ディレクターの残り3名、本当に待ち遠しい!!


仕事が回らない時に増員を考えがちですが、
人を増やすことではなく、
不必要なタスクを捨てること、
マンパワーでなく仕組みでカバーすること、
要はやり方を考えることが何よりも重要。

そうすることがそもそものIT企業。


増員が答ではない。
増員は逆に非効率さを産む。


今は兎に角、全社での収益の最大化を何よりも考えています。

人員をどのように配置し、

ひとりひとりの役割をしっかり考え、
如何に全体での最大化を目指すか。


部分最適ではなく全体最適。


まぁとはいえ、論より結果
結果を出して考えを立証します。



私は今期に賭けています。
不況と言いながらも急成長し続けている企業はたくさんあります。
私の仲良くさせていただいている
身近な経営者の中にもたくさんいます。
正直、本気で悔しい!
中途半端なところで満足できる訳もなく

何が違うのか、、毎日考えています。


もっともっと結果に拘っていきたい。


やったります。



あとひと仕事して帰るところ。
帰ったらジムでジョギング。
体力作りもしっかりしないと戦い続けられない!

前回も大分からこちらに戻った際に
風邪を引いてしまった。。。(涙)
気温差は怖い。


戦い続けられる体づくりも仕事!