このところ要約、クラウドという言葉が

彼方此方で出回っていますが、
日本語ではクラウドの一括りでも、

発祥の地である米国では全く別物です。


クラウドソーシングとクラウドコンピューティングがありますが、

このクラウドの示すところは大きく異なります。


クラウドソーシングは

不特定多数に対しアウトソースするため

クラウド=群衆(crowd)


クラウドコンピューティングは、

ネットのことを雲と表現し、

つまりはオンラインPCのリソースを組み合わせて

PCリソースの最大化を目指すもの。

つまり、

クラウド=雲(cloud)


全く異なります。。

まだほとんどは

クラウドコンピューティングを示していると思いますが。


ちなみに以前書かせていただいた

クラウドソーシングのブログ記事です。

http://ameblo.jp/realworld/entry-10149308874.html



簡潔に、まとめると


①日本一のクラウドソーシング企業となる!

 → 月1万人に50万円の報酬提供を目指す。

②200万人の仮想会社を作る!

 → 時間や場所に関わらず働ける。

③企業により安価な労力提供を

 → 海外ではなく、地方に眠れる労力がある。

 → 地域格差を穴埋め。

④機会に恵まれない人に機会を提供

 → 能力がある人が能力を生かして収益を得られる。

 → 所得格差の穴埋め


「スピード・質・安価」で日本を元気に!


リリースまでもう少々お待ちください。