夢を見た。

 

夜、大きな、大きな月をバックにNさんが多くの人々の前で話しをしている。

その景色はとても美しくて、ハッと目覚めた私はまだ夢現キラキラ

 

その夢の中でNさんは「十三夜の月」と何度も言っていた。

 

 なんだろう?十三夜の月って???

 

そう思いつつ、また眠ってしまった。

朝起きたとき、覚えていたのは、あの美しい景色と「十三夜の月」だけ。

 

さっそくネットで調べてみた。

 

 「十三夜の月」なんて検索で引っかかるんだろうか?

 

と思っていたら、意外に普通に載ってたキョロキョロ

無知は私か汗

 

九月十三夜

「八月十五夜(旧暦8月15日から16日の夜)の月に対して、九月十三夜(旧暦9月13日から14日の夜)の月は「後(のち)の月」と呼ばれる。十三夜は日本独自の風習と言われている[11]。ちょうど食べ頃の大豆枝豆)やなどを供えることから、このの月を豆名月(まめめいげつ)または栗名月(くりめいげつ)と呼ぶ。(Wikiより)」

 

日本独自の風習らしい。

知らなかったあせる

 

それにしても夢の中の月は異常に大きくて、地球から見た月では絶対なかった。

宇宙船からでも見ていたのかな?

 

美しい夢…

 

 

ちなみに今年の十三夜は10月21日の夜だそうやや欠け月