杉原 謙 アメーバブログ -28ページ目

杉原 謙 アメーバブログ

自分ビジネスを上手くいかせるアドバイス



「友達が働きもしないでパチンコばっかり行くんです。どうやったらまともになるでしょうか…わたし、友達を救いたいんです!」

アンサーは無理の一言だ。

その友達は好きでパチンコに行ってるんです。

仕事をするのが嫌いなんです。

仕事を一生懸命にやる人は、仕事が好きなんです。

やる気がない人に何を言っても無駄です。
諦めて下さい。

人のことは変えられない。

変えられるのは自分だけです。


ケースは違いますが、
多くの人は世の中が変わって欲しいと思っています。

景気が良くならないかな、などなど
自分の都合のいい方に…

なぜか?

自分が変わるより断然楽だからです。

でも考えて見て欲しい。

相手を変えることは物凄く難しい。
世の中を変えるのも物凄い難しい。

簡単なのは自分が変わることなのかもしれない。

他人を責めたり、環境に文句を言っても何も改善はしない。

いつも問題は自分にあり、
自分が変わればいいんだって思う方が数百倍かしこいかもしれません。


まずは自分から、、

自発的にしか、行動は続かない。

まずは自身が成功し「こっちの方が楽しいよ」って、周りの人にも夢を見せてあげられたらいいですよね^_^

変えるんじゃない。
きっとその人に「もともとこうでありたかった」蘇るきっかけを与えることが出来るのです。



今日も頑張っていきましょう。



ありがとうございました。


photo:01









どうも上ノ原です。



マザー牧場いってきました!







天気に恵まれすぎて、激熱い旅行になりました。



そんな状況の中、うちの坊っちゃんはやたらと抱っこをせがんできますw






いつも思うようにしています。。



大きくなったら手も繋がなくなるだろう・・・



今しか味わえない。



今は耐え時だ・・とね。







いつも絵本にしか登場しないお馬さん、



子供に間近で触れ合わせることができて、


やっぱり本物でしょ!と、なんだか良かったなと思う時間でもありました。








マザー牧場には観覧車はじめ、


牧場のわりに結構な遊び場が沢山ありましたよ。

















ここには一人で入りました・・・



-30℃の世界・アイスワールド






最初は天国でした。



でも3分で十分底冷えですね^^;



そしてここは間違いなく一人で入るとこじゃないですw


馬鹿でかい白クマさんがいたり、薄暗いし怖い。



おまけにしばらく誰も入場していなかったのか、


扉が凍って開かない!?







タックルで開けてやりました








ホテルはちょっと頑張りましたよ。



オークラアカデミアパークホテルです










帰り途は海ほたる行ってみました♪



人間ってすげぇですよね!海の中にトンネル通しちゃうんですから。



お店が超充実していて楽しかったですよ















そして最後の寄り道は飛行機見学スポット、川崎浮島公園。



憧れの飛行機が至近距離で見れるこのスポットはおススメです!




遠くから旋回して迫ってくる凛々しいあの姿は是非見てもらいたいですね^^





おまけ、うちの坊っちゃんはとにかく綺麗好き。



足の中に砂が入ったりするともう歩かないw→抱っこ



アイスが垂れて手に付くと、食うどころじゃないw



まーそんな計算のない、素直な行動が癒されるところでもあります。






これからもどんどん遊びに連れてってあげたいですね



今まで仕事にしか興味がなく、


まさかこんな風になるとは思っていなかったですが、


最近の一番のやりがいは子供の笑顔だったりします。



どっしり強いお父さんになれるように、また頑張っていきたいと思います。









おしまい

















今回は美容師さん向けの話です。

とくにアシスタントへのメッセージです。

お客様の主担当でないのにプラスメニュー、店販のアプローチは危険だ。

なぜならそのお客様が再来しなくなることにリスクを負わないからだ。

もう一回、
あなたはリスクを負っていないのです。

これはどういうことかというと、
『無責任でもOK』だということだ。

確かにオススメをしていけば、一時的に売り上げはどんと上がるだろう…

だがお客様の心は
「売られた…」
「断れない…」
「思ったより高くついてしまった…」

後悔や気まずさを感じて、最悪は再来店しなくなることだって考えられる。

自分は大丈夫!

と言ったところで責任はスタイリストにかかることであり、最終的にはお店、オーナーに責任がかかります。

あなたがもしスタイリストで、
アシスタントの過剰なアプローチにより失客を招いたならどうだろう。

仕方ないで済ませるだろうか?

ましてや歩合制になった途端、
やる気を出してアプローチしているアシスタントのことを「お客様の満足のために勧めている!」なんて信じられるだろうか?

現代人の習性上、
やたらと歩合制が流行っている。

そんなもの無しに、
純粋に美容師にプロとして、
プライドを持って与える精神は難しいのだろうか。

もしも現状に不満があるのなら、
とっととスタイリストに昇格することを考え、
スタイリストで思いを爆発させて欲しいもんだ。

改めていう。
アシスタントはスタート地点にも立っていない。

スタイリストが
美容師としての始まりだ。


練習あるのみです。

がんばりましょう!!