世の中にはたくさんの
説得力を向上させることを目的とした本やセミナーなどがある
いろんな本や人から学んできて一つの結論に行き着きました
どんなに良いこと書いても
どんなに良いこと言っても
人の心に響かせる技術・能力は
結局はもっと単純で本質的なことだったんです
だれが書くのか
だれが話すのか、結論これにつきます
自分が認めたくない人、認められない人からの話なんて聞きたくもなく
結果を出していない人であったり、口だけ動いて行動していない人からの言葉に
真実味もない
尊敬できない人からの言葉は何も響かず、
尊敬している人からは、何でも響く
それは日頃の行いなのか
結果からくるものなのか
本質は分かりません
ですが
発言力のある方って
いいフレーズを言うからでもなく
肩書きがあるからでもないことを
僕は再認識する必要があると思いました。
キャッチーなフレーズを
必死に考えたり、
誰かの言葉をコピーするのでもなく、
自分自身が賢者でなくては誰も聞いてくれない
最近感じることは
SNSが主流になってきて
いいね"の数=偉い
まわりの反応を求めて記事を考え、
コメントをもらうことが目標になって、
やがて疲れてやめちゃう人もいる気がします
いいね”もらえなくたっていいんです
コメントもらえなくたっていいんです
見返りを求める記事は、その記事を読んだときお友達は(押してあげなきゃ)って
考えてしまわないだろうか・・
誰にほめられなくても、
誰に認められなくても、
ただひたすら自分の信じた道を歩く
結果、人に喜んでもらえて
結果、幸せな人が増えて
与えられる人になっていければサイコーです
アメブロもフェイスブックも、
そして仕事においても同じなんだよなって今は思えてます。
誰かに反応をもらうためのSNSではなく
自分自信のために、これからも糧を積み重ねていきたいと思います。
ありがとうございます。
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