gamu くつ型ガム が好き!



クレアと買い物に行った (=^_^=)


散歩がてら・・


途中から、車にのっけて。



クレアを膝にのせて運転する。


少し震えている。



「クレア、寒いんか・・・?」



そういうと、クレアはあたしの顔を見上げた。


じっと目をみつめる。 (*^-^*)



クレアはあたしが必要なんだ 



店について、やっぱりつれてきたことを後悔


車のなかで一人でおいておくのは寒すぎて心配。



それに、泥棒も心配・・・(^。^;)



急いで買い物をすませた。




駐車場について、クレアを歩かせると、またも元気なクレアに戻った



全力疾走するクレア・・ (-_-;)



部屋にもどる



しばらく遊ばせていると




そばにあった地図帳を食べようとするクレア


(クレアは本を食べる癖がある)



端のほうをがじがじかじる・・・・ ( ̄Д ̄;)



「クレア、そんなんしてええんか!?」


クレアはぱっとあたしを見た


地図から離れた




しばらくして、ふとクレアのほうを見ると、



また地図に興味を示している



かじろうとした瞬間、



あたしのほうをみた



「そうそう・・・。 クレア、それお姉ちゃんのやろ・・? かじってええんか?」



クレアのところへ行って


抱きしめた



 めいっぱいほめた。



「ええ子やな、クレア・・・。(=^_^=) よう言うこと聞くなぁ。よしよし・・・」



いっぱいなでて ちゅうをした。




クレアはいつものごとく とても穏やかな目をして 


気持ちよさそうにあたしに身をまかせていた

サークルのお友達が、DVD 焼いてくれた (=^_^=) ヘヘヘ


このまえの東レのテニス!


dvd 写真までつけてくれてヽ(*^。^*)ノ



R さん、 感謝!! ☆⌒(*^-゜)v Thanks!!


さっそく鑑賞。ひとりで存分に楽しんだ(^-^)


ヒンギス、 決勝はいまひとつだったものの、



シャラポワとの対戦!



またもや 度肝をぬかれた ( ̄Д ̄;)



何にって・・・、




その図太さに・・・・!!

(てか図太いんかなぁ?)



シャラポワに強打されてノータッチエースを食らっても



ヒンギス 、その瞬間、



笑みを浮かべる・・・・・ (◎_◎;)



なんて 余裕なんだ・・・・!!



何がおかしいんだ・・!?( ̄Д ̄;)  いつもスマイル・・!



精神的余裕!! (勝ってる負けてるにかかわらず!)




これだ! あたしのめざしてるのは コレ!!


がーーん! って打ち込まれても



ふふん・・・。 



不敵な 笑みを浮かべる・・・



あたしもこうなる・・・!!いつか!! (憎たらしいが(^▽^;)

kurea  なあに? お姉ちゃん・・・



肩のりちわわ・・・ の件で 



‘鳥じゃあるまいし・・・‘



と書いたが、



クレアは成犬(2歳)であたしの元へやってきたが、

当初は 小鳥のようであった

(なんやそれ)



以前にも触れたように、クレアは当初は非常におとなしく、今とは別人(別犬)であった・・


(単におとなしい犬をよそおっていたのか・・・?)



分離不安(?)がかなりみられた



あたしがクレアのそばを離れ、




キッチンに立って料理をしていると、・・・・





「ぴよぴょ・・・・ ぴよぴよ・・・・・ ぴぴぴぴ・・・・・ 」



という 声がどこからか聞こえる・・・




「 小鳥・・・・!?(@-@) なんでこんなところで小鳥の鳴き声が・・・?」




振り向くと



クレアが鳴いていた




なんてかわいい、はかなげな声のちわわなんだろう・・・・ (*^-^*)



なんともたよりなげで そこが なんとかしてあげたくなる気持ちになる



「よしよし・・・・さみしいんか・・・・?(^-^)」



そばにいって抱き上げてあやしていた




それが・・・・ (-_-;)



今では・・・ 



「 ワオオオオオン・・・・!! (゜ロ゜)  」



注: ピンポンが鳴った時の クレアの声



すごく勇ましい形相、大きな声・・・・  ( ̄Д ̄;;





あのおとなしさはいったい なんだったんだ・・・・ (-_-;)




だまされた・・・・ !! o(ToT)o ダー





gamu  ガム ちょうだい !



‘肩乗りちわわ‘



・・・・



最近クレアのことをそう呼んでいる



そう・・・・、



これを書いている今もクレアがあたしの肩にのっている



「も~~~、クレア~~~、重いからどいて~~(=^_^=) 」

 

                    ↑ 顔は笑っている




鳥じゃあるまいし・・・(^^;)




あたしがPCをしていると最近肩にとびのってくるのだ☆彡



しばらく肩にとまって(?)



満足げにあたしに寄り添うクレア



クレアに触れ合えてうれしい



 :*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:










oyatu  おやつ大好き 



クレアと散歩にいった


クレアと出会ってから8ヶ月になるが、新しい発見がどんどん出てくる


クレア、あたしの顔をほんとによく見る


目をじ~~~~っと見る



散歩中、 電信柱があるとすぐ、クレアは鼻を近づけようとする


汚いのであたしは近寄らせたくない



クレアが近づくと、



「クレア、汚い。(-_-;) 」 


と言って引き離していた。


最近ではその 



「きたない」 


を覚えたようで (^▽^;)


きたない、と言うと 電子柱から離れる ρ( ^o^)b_♪



さっきいつものように クレアはダッシュして全力で走っていた


リードがぴんとのびてクレアをしめつけるのもものともせず・・。


あたしがひきずられている(ーー;)



・・・と、 立ち止まった目の前に クレアのお気に召しそうな電信柱がある


クレアはいつものごとく 近寄って鼻を近づけようとした



が、その瞬間、



クルっとあたしのほうを振り返ってあたしの顔を見た

(まだ何も言ってませんが(^^;)



・・・・そうやで、クレア、 あかんねんで ☆彡 (=^_^=) (心の中の声)



クレアは近づくのをやめ、また歩き始めた (^^)



┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏





kurea  ちょっとすねてる?



部屋の中で水をのもうとして、 ボトルの水が出てくる口をなめようとすると


何かひっかかっているようで水が出てこない



クレアはくるっとあたしのほうを振り向き、 顔をじっとみる



「お姉ちゃん、でえへんで~ (8_8) 」



・・・と。 (推測。)





ついに実現!


オンライン授業! ヽ(*^。^*)ノ



今日、東京の依頼者とテスト通信した


メッセンジャーを使っての、 いわばテレビ電話式 授業!



最近のメッセンジャーというのはすごい!



アプリケーションの共有、という 機能があって、



お互いの映像や声を使えるのはもちろんなのだが



パソコンの画面に黒板の代わりになるホワイトボードを出して、



双方ともそこに文字や絵を書き込める



また、演習問題のファイルをインポートできる





生徒が書き込んだ答えを採点、解説を書くことができる



テスト前は、絶対なんらかの環境上の不具合でうまくいかないことが出てくると思ってたけど



最近のブロードバンド時代を反映するかのように、



みごとに成功 ☆彡


さすが XP (^^;) PC 買い換えてよかった ☆⌒(*^-゜)v Thanks!!



ついに時代は e-learning の時代へ・・・・!!



家庭教師は距離を越えた



1回目の授業、とっても楽しみ :(=^_^=)








あたしって変わったなぁ



もっと若いころは 何も考えてなかった



考えず行動していたから


そのぶん大変なめにあったり後悔することも多かった


(いまでもまだよくあるけど(-_-;)



いろんな人と関わり合いながら生きている



いろんな人と出会い、 中には親しい関係にまでなることもある



気をつけなきゃいけない



一緒にいる人は選ばなければいけない



英語のことわざにもある



You cannot be too careful in choosing friends.


(友達を選ぶ際にはどんなに注意してもしすぎることはない。慎重にならなければいけない)



身近にいる存在の人からはすごく影響を受けるもの



その人と一緒にいるということはその人と同じ、



ということ



なぜなら 一緒にいればいるほど その人の影響を受け



考え方が似てきたり 



結局人間が似てくる



もし自分はその人とは違う、人間性もぜんぜん違う、と言っても



その人と一緒にいるということは



 その人に賛同しているとみなされる



結局は同じ人間なんだ





人って・・・・

 

あたしの今までの統計((?)では



世の中、 ほとんどの人が ‘いい人‘ だ。


ほんとに `いい人‘ は 多い



‘悪い人‘ (ちょっと邪悪な(?)人)もいる


悪い人は10人に1人の割合だという統計が出ている(なんの統計じゃ)

なるべくなら、

「この人すごい!ヽ(*^。^*)ノ 」

とか、

「自分もこの人みたいになりたい!」

と、思えるような

人間的に尊敬できる人と一緒にいれるようになりたい










クラブは楽しい o((=゜ェ^=))o




毎日いくたびに 新しいつながりができる 


人との・・・




毎日いくたびに 仲良しの人が増える



試合終わったけど



顔をあわせるたびに


たくさんの人から



よかったね~~~ヽ(*^。^*)ノ


って励まされる



(むっちゃ広まるの速いし(-_-;) あたし誰にも言ってないのに(^^;))



テニスを通じて 友達ができる、って 幸せ



友達になろうと思ってなくても



一緒にゲームをしたり、テニスについて話をしてるうちに



自分と価値観が似ていたり、


同じような苦労をしていたり、


テニスに対する熱い思いが同じだったり




あっというまに 人との距離はちぢまる




まったく初対面の人でも


一緒に組んでゲームをしているうちに



おのずとうまれる連帯感



いわば戦友 



ゲームが終わるころには すごく 身近に感じる存在になっていたりする



テニスを一生懸命やって


うまくなりたいという気持ちはみんな同じ



同じ志を持つ人たちと 知り合えて




友達になれるのが 幸せ ☆彡



:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,

講評第三弾!


昨日の試合の技術的な面での反省。



○まずよかった事 


(・・・これは大事。悪いところばかり指摘してもだめ。自分の得意なことを知っていることは大切。そのプレーを軸に試合の流れを優位に運ぶことが大事)


☆ やはりあたしの一番の強みは ロブ 


去年出た試合でも記事に「ロブを主体に試合を組み立てる」と書いたが、昨日いっそう明確になった


敵が平行陣になった際、または雁行陣でも、前衛の頭上を高く越える山なりストレートロブで何度もノータッチエースになった。


去年出た試合ではそのロブも改善点がみつかり、いままでそのショットに焦点をあてて取り組んでいた


そのショットとは・・・



センターから相手コートの左コーナー(こちらからみて)への深いロブ。


これが昨日、何度か決まった !!


相手は完全に面食らってしまい、追いつきもせずただボールを見送っていた



というのは、このショットは そんなに簡単ではないからである



通常 ‘センターセオリー‘というのがあって


平行陣につめる際、 相手コートのセンターをねらって深くアプローチを打つことがある


なぜセンターかというと、打たれたほうは、角度をつけて返しにくいから。



どうしてもセンター付近に浮いた球を返してしまい前衛のどちらかのえじきになる


そこをねらってあたしは



あえて角度をつけて返球する練習をしていた


去年の試合ではそれができないことを痛感して(フォアハンドからのが)


なんとかしなくてはと練習していたので


それが決まったことは、 新たな進歩をとげた、ということ!! (=^_^=)

○よかったこと~2 ~


リターンミスがほとんどなかった


いつも練習試合で、ある程度得意意識を感じていたリターンであったが


だれでもテニスの調子には波があるもので


昨日はリターンの調子が悪く、ミスはないもののあまり攻撃的なショットが少なかった


ミスのなかでも、いいミスと悪いミスがあって、

リターンをネットしてしまうのは、

問題外と考える



それならアウト(オーバー)のリターンミスのほうがよっぽどまし


コースをねらったり、深く攻撃的なショットを打った結果そうなるのだから


相手へのプレッシャーにもなり次へ生かせる



でもネットしてしまうと、相手コートへも行ってないので相手へ伝えるものがまったくない。



最近のあたしはこのネットのミスが皆無といっていいほどない。(たまにストレート失敗してひっかかることはあるが)(でも攻撃してるのでまだまし)


昨日もリターンミスがほとんどなかった。前衛にひっかかることもほとんどなかった。


しかし、終盤、やはりまだ基本ができていないあたしは一度だけなんでもないサーブをリターンミスしてしまった。

これが唯一のネットミス。


その瞬間痛みを感じた!(ρ_;)



まだこんなミスしてるんか・・・・!



情けなくて、くやしくて・・・(;-;)


完全に初心者に戻った気分だった(-_-;)



球の軌道はあくまで山なり!(スピン回転)

基本はネットの上を数十センチ~数メートル余裕をもって超えるような高さでボールを送ること。


たまにネットすれすれに速いフラットを打っているひとがいるが、危険。


上級者になるとそれもありだとは思うがあたしたちのレベルでは


まず 下から上! という軌道の基本をおさえることが先決だと思う



それには


* 腰をおとして(重心を低くして)ボールの下からボールを見るように打つこと


  ⇒ ネットしなくなる


 重心を落とすと膝も曲がっているので安定し、球が浮かない。(下半身のどっしりした土台ができる)


 ⇒ アウト(オーバー)もしない



○ よかったこと~3~


相手リターンに対するポーチが何度か決まった


バックハンドボレー。


かなり高い位置に来たリターンも上からバックハンドでたたいてエースになったのは自分でも驚いた

(まぐれ(^。^;)


ショート逆クロスへもポーチでエースが何本かきまった。


これは普段の練習よりも調子がよかった


○ よかったこと ~4~


ショートクロスのパッシングが決まった!


サービスダッシュして平行陣につめてくる相手がいた。

最初はストレートロブで前衛の頭を抜いて攻撃していたのだが、


その前衛が途中からロブケアをし始めて後ろに下がりぎみにかまえ始めた


「きたな・・・。」


静かに思った


向こうは読んでいる



こうなると手段はその前衛の足もとをねらうかサーブダッシュしてくる相手の足もとなど、コントロールを主体としたショットになってくる


より高度な技術が必要だ



しかし、サーバーでないほうの前衛の足元よりサーバーの足元のほうがやや楽(距離があるので)


あたしは おもいきってバックにきた球をショートクロスに抜きにかかった


球はサイドに鋭角にきれいに入り、サーバーはまったく予想していなかったようで、反対に動いていたので完全に面食らってノータッチエースになった


このほかにも、バックの逆クロスでショートアングルにパッシングがきまったこともあった


これらのショットも練習のとき、何度も意識して練習していたものであった


試合できまったということは本当の実力・・。 たまたまだとしても、きまったことはきまったのだから、


これも 進歩のひとつ!!(=^_^=)




試合が終わっていま取り組もうとしていることのひとつに


‘リストを遅らせて打つ‘


というのがある



そうすることでより強力なスピンがかけられ、コントロールが増すので、オーバーしにくくなる

このようなショートクロスなどのスピードよりコントロール主体のショットにはかなり有効だと思う


一般的にスピンを多くかけるとスピードが落ちるとされているが、


あたしてきにはそれでもなるべくスピードも威力もあるショットになるようなうちかたを模索していきたいと思っている






昨日の試合の講評 (まだあるんか!(^^;)


(試合の後が大事。試合が終わった直後から成長は続いている)



まえから思っていたことだが



うまい人というのは内面から他の人と違っている



あたしたちのような凡人は試合ちゅう、負けまいと必死になり


顔はこわばり深刻そのもの ( ̄Д ̄;)



でも、


うまい人(強いひと)というのは余裕がある


楽しんでいる



昨日の決勝戦、(しつこいが)


ストレートにぬいてきたひとのことをすごく尊敬というか見習わなければいけないと思った



試合で、しかも決勝という緊迫したなかで、どうしてそこまで思い切れるのか・・・!!?



ストレートというのはどちらかというと確率が低いショット


少しずれれば前衛にえじきにされてしまう


しかもファーストサーブをストレートで抜くんだから( ̄Д ̄;;



通常の人はクロスやロブなど無難なショットを選択することが多いと思う


あたしもそうはいっても普段練習ではストレートをばんばん打つほうだ(^。^;)


でも昨日はほとんどなかった


まぁ昨日はリターンの調子が悪くて自信がなかった、ってもあるんだけど・・・



話を戻して



そのリスクの高いショットをばんばん打つ彼女は内面から優れた人だと思った



ミスを恐れない



それとも



あまりにもストロークに自信がありすぎてミスをするなどとは思う余地もないのか


↑ これが一番いい!!めざしたい!!



ひとつ、ヒントとなるのが、



あたしたちが 40-0 でリードしたときの彼女の言葉と態度


あたしの相棒が 「40-0。 」とサーブ位置で言うと、



彼女、 笑って


「超ばん回!」


と楽しそうに言うではないか!! (‘超‘がついてた(^^;))


するとそれに合わせて彼女の相棒も


「うん、超ばん回ね!(^-^)」


と微笑を取り戻して言った



その直後だった


ストレートにリターンをきめられたのは。その相棒に。しかもセンター付近から鋭角に。



やはり試合は楽しむこと



これに尽きる



深刻になりすぎてはいけない



緊張感も失ってはいけないけど(ここがむずかしいところ)



あたしはわかっていた



この試合の前、 目標とすることに



40-40や30-40で劣勢のときに、 思い切ったキレのいいショットで決めれたらおもしろいだろうなぁ~~~と、 ノートにメモしていた


劣勢のときにエースをねらっていく!


決まれば爽快だし、相手に与えるダメージも大きい!

その後の流れを有利に進められる可能性が高い



それがテニスのおもしろいところ。楽しんでいるということだと思った。



しかし、この日はやはり 気が小さいあたしはそのようにはできなかった



だが去年出た試合のときはできたことがあった



そのときは捨て試合(負けてもいいどうでもいい試合)と思っていたので

自分でも驚くほど思い切りよくプレーでき、元気に楽しく打てた。結果もコンソレ優勝だった。



元気に楽しく!!



これがあたしの理想のプレースタイル!



でも現段階のあたしの実情は


ミスを恐れてとてもちぢこまったショットを打ってしまったり



ひとつひとつに一喜一憂し、



マイナス思考のときも多く、




暗い・・・・ !! o(ToT)o ハウー




決勝後、その彼女と話をしてみると、やはり!


その日は楽しくプレーしていた、と言った



彼女は自分の得意なショットで決めることを楽しんでいる



あたしもそこまで自信がつくまで練習を重ねて


いつか 明るく プレーできるよう


がんばる