そういえばいくら野党第一党の党首だからといってもパチンコ業界の用心棒では選挙では落選するものなんですね。
まあ、当然の結果でしょう。
では本題へ。
前々回、カウンター機能でも欠点があると書きましたがやはり本人の禁パチ意識が無いと短期間でスリップするし、長く一生まで続く禁パチに繋げることは難しいです。
実際、禁パチ・禁ギャンブルカウンターでもスリップの書き込みはよく見かけましたし、Twitterでも禁パチ日数のツイートはしばしば見かけますが100日以上のツイートはほとんど見かけたことがありません。
短期間でスリップする方はカウントしても禁パチの意識が低く、若しくはツイートで禁パチ日数を書き込みすることが慢性化していて「パチンコ行かない」という意識が低下しているのかもしれません。
私は禁パチ・禁ギャンブルカウンターに登録していた初期の頃は常に何日目という意識を持っていました。
更にカウンターばかり頼ってもということで禁パチ促進として資格取得の勉強を同時にしていました。
後はコンスタントに掲示板にも書き込んだりしました。
ただ、100日までは日数は強く意識していたと思います。
ちなみに、スマホのアプリでもカウンター機能が付いているものもありますがすぐに飽きたり、カウント日数を見るのも面倒になったりして役立つとは言えません。
私もアプリをインストールしたことがありますが実用性が低い為にすぐにアンインストールしました。
そういえば、前にいつまでも「日数を気にしても意味がない」みたいな書き込みが禁パチ・禁ギャンブルカウンターにありましたが、どちらかといえばそんなことはないと思います。
実際、900日を超えてスリップするということがあるのはしばらく日数を気にしてなかったということも考えられます。
確かに、1年達成すると何日目という細々な数字はだんだん気にしなくなりますが…。
逆に日数をそこまで気にするのも良くない部分は変に555日目とか777日目とかのゾロ目などで日数を気にすることがしばしばあるからです。
ちなみに、私は777日目は意識しないうちに過ぎました。
まあ、1年過ぎると「今日で1年~カ月目」などの1カ月単位の意識を持つことも必要と考えられます。
まあ、禁パチ系の掲示板を見ると大概の方が~日目という書き込みをしているので効果はあると思います。
やはり、1年は日数意識を持つことが必要と言えます。
違うことも書こうと思うと書き込みする時に忘れるんですよね。
ではまた。