依存症に陥りやすい性格とは? | Rain of Candy ~禁パチンコ概論~

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そもそも依存症って何?日本語がよくわからないとか、ハマることと依存することがどう違うものなのかとか何でもかんでも依存でいいのかとか考えるとわけがわかりません。



何でもかんでもっていうとパワハラとかセクハラとかちょっと古い話になりますがどこまでが体罰でどこまでがいじめかわけがわからなくなります。



ちなみに、依存症を英語でいうとdependenceが一般的でhabitusとか言うらしいです。

まあ、このことに関してはまた機会があれば書こうと思います。



っていうか本題に入る前に実は今から書くことは昔(ギャンブル依存症が一般的になってくる頃)からよく掲示板やブログに書かれています。



で、性格的に真面目な人が依存症が依存症に陥りやすいようです。

じゃあ何で真面目な人が依存症に陥りやすいの?

っていうか真面目な人ほど依存症に陥りにくいし、ギャンブルやらないじゃん。


っていう思うかもしれません。


けど私が思うに何でもかんでも真面目にやっている人ってそんなにいないと思います。


っていうか仕事で頑張っているからパチンコで疑似射幸感を得たい、パチンコで勝てば仕事のストレスを発散できるということでしょうか。


しかし、そんなことがない、むしろストレスをためるものです。

詳細に関してはまた機会があればって何でもかんでも先送りですね。



多分、仕事とプライベートで同じ生活をするのが難しく、仕事でたくさんストレスをためてしまって仕事内でのストレスでも軽減できない。
結果、通常の人よりも多くストレスをためてしまって家に居ても落ち着かなくなるでしょう。


さらに、家に居ても落ち着かないから結局ストレスをためてしまい、家に居ても発散どころかためてしまう。


何とかしてストレスを発散する方法はないだろうか?

何も思いつかないから結局パチンコにお金を入れてしまう。


大概はこういう流れだと思います。決して個人的な実体験を基にだけではないと思います。



けれどもパチンコにお金を使っていればいずれ使わないようにしよう、とは思いますよね。


っていうかパチンコがストレスになるから何もやること無くてもパチンコやらなければいいし、パチンコ以外でストレス発散する方法はこのブログを見なくだって探せばいくらでもあるはずです。



私のブログでも前に書いていましたが例えばゲームや資格取得の勉強などです。


また機会があればこのタイトルで若しくは他の記事も書き忘れがあるので書いていく予定です。

では。



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