えー。

いま、AM4:20です。

昨日2時ぐらい~6時まで寝たから、眠れん(>д<!!


やっぱ、昼寝し過ぎちゃいけません

けど、しょうがなかったんですよ!

いいとも!見たあとに、ごきげよう見てたら・・・

隣で布団に寝ながら見てた妹(人間)がウトウトしはじめて、


みほ「おーい、みかー」



返事ありません。

・・・寝たわけですね。

ごきげんようも終わっちゃったし、もうい1匹の妹(犬)と遊ぶか、


みほ「おーい、ルナー」



返事ありません。

・・・こっちも寝てました。

それから1人と1匹の横でテレビ見たり、新聞見たり、宿題したり・・・

と、イロイロしてたんですけどねぇ。

マンガ見に行って、そこに丁度敷いてあった布団に(o´・∀・`o)イン(o´・∀・`o)!!

てな感じで、4時間程爆睡



それから、

ドックフードの匂いで目が覚めて、部屋を出て行くと絵の具の匂い・・・

なんでも、コーヤ豆腐を作ろうとしたら腐ってて、家ん中が絵の具の匂いになったとか・・・(父談)

ドックフードの匂いは、多分あたしが寝てた部屋の隣がえさ置き場だから、かな・・・


えさ置き場、移動してぇー。

毎朝ドックフードの匂いで起きるんかよ!!

天国の本屋~恋火

本の世界を表現できるのかな・・・と思ってたけど、映画は、原作のイメージを壊さず、原作とは違う味を出していたと思う。


はじめにいいな、と思ったんは、『天国の世界

ケンタ(健太)はじめて見た天国の風景、それがすごく頭に残った。天国を去っていく人の話が開かれていたり、道を通る人の時代の違い・・・天国の本屋の中の天国のイメージピッタリだった。


次に、『サトシ』。

原作と違う設定だったのが、はじめは嫌だったけどストーリーが進むにつれて、そんなこと気にならなくなってた。

原作では、短期アルバイトとして雇われたケンタと同じように天国の本屋に雇われたサトシ。~恋火の中では、サトシがヤマキの弟子で、あと71年と4ヶ月と9日、天国にいる・・・ということ。原作では、サトシがユイ(由衣)の心を開く努力をして、地上に帰ってからユイを探すんだけど・・・


サトシの「そっか。帰れるんだ・・・」切なかった。この映画のセリフの中で①番ツボったかも。

好きな人があっちの世界の人だった

「行ってほしくない。」と口では言ってみるけど、ずっとここにいられないことは分かってる。

ユイが弟に話すように本を読むところもよかった。だけど、海のシーンと別れ際に抱きしめて話すシーンは、もっとよかった!!


こっちの世界とあっちの世界で、ピアノを弾いてるシーンがいい!!

ショウコ(翔子)が弾いてる時に、また恋火が打ち上げられて、それに気づいて微笑むところも好き。

ってか、タキモト(瀧本)さんイイ人!ホント、イイ人!!愛していたからこそ、できたことなんやね・・・


恋する花火は、名前通りの花火だった。

長く長く、ゆっくり咲いていく花ように。




願いはかなう 想いは伝わる? 愛することの奇跡を描く、心温まる感動作。


2度と会えなくても、想いは伝わる。あなたが天国を信じている限り。
『天国の本屋~恋火』を見終わったとき、
あなたの心には、きっとあたたかい灯がともっているはずです。
それこそが、本当の天国かもしれません??。・・・公式HPより。


毎年②、今年は12時に送らんでもいいわ~って思っても送っちゃうんですよね(><;)

・・・で、毎年12時に送れないない、みたいな。笑


友だちからはメールきたのになぁ・・・(´Д`A ```

中学校の時の子と、高校の友だち。

なんか、

特別な装置でも?!

(・・・んなわけない。ワラ)

今もブログ書きながらメール送りちゅうでーす☆★


えー・・・年賀状、明日投函しますんで(^^

・・・多分、明日やと思う。←まだできてない奴。

あたしが年賀状送る人、郵便局の人、ゴメンなさい;;

HIOKIO



ヒノキオから見た、まわりの映像が良かった。

画面の端に付いていたレンズの淵もそうだけど、まわりの景色を見るヒノキオの動きがサトルが直接見てるんじゃなくて、ヒノキオを通してみているんだ、と感じることができたから。


「いろいろな事情でで学校に来られない子の代わりにロボットが学校へ行く」

そのことが映画が始まってすぐに出てきたけど、話の中で変だと思わなかったし、すぐに受け入れられた。

それは何でか分かんないけど、いつかそういう日が来るかもしれないし、そんな日が来ても大丈夫だと思った。


ジュンが転校する直前。先生や友だちで行ったキャンプの夜らへんから話が急展開!!

星空の下、ジュンとサトルが目を合わせて2人ともが笑った。

だけど、ふとジュンから笑顔が消えてしまう。

ジュンには、ヒノキオを通して見ているサトルの顔が見えないから・・・

笑ったり、緊張したり、怒ったり、泣いたり、喜んだり・・・そんな表情が伝わらない。


「本当のサトルに会いたいんだ」・・・その一言がすごく印象に残った。


ゲームと現実世界、2つをめぐって進むストーリーがよかった。

ゲームオーバーになっても、ゲームの中ではもう1度やり直せる。でも、現実は違う。

終わってしまえば、そこで終わり。

現実世界ではリセットすることはできる。気持ちを入れ換えることで、新しい自分も見つけられる。

ゲームオーバーしてしまえば、そこで終わり。リセットすることもできない。


ファミリー向けで、ストーリーも戦いのような話じゃないから、盛り上がるところはあんまりなかった。

けど、この映画は大切なことを教えてくれる。

それは、機械やロボットが開発されている、今だからこそ大切なことなんだと思う。

わたしは、人と人との関わりって大切で、あたたかいものだって感じた。

人は、いろんな人と出会って、別れて・・・そのすべてを大切にする生き物だから。


ヒノキオは、その懸け橋になってくれた存在だと思う。

えーっと、日付変わってるから9日ぶりのブログ。

のはずなんやけど、ランキング上がってる・・・なんで??


・・・っていっても、まだまだ6万人やけど∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ

書いてる時に下がってたときもあったから、ちょっと不思議やなぁ。・・・そういうもんやねんなぁ。

何で上がっとるんか全然、分からんけど(;^д^ ``)笑


ま。そうゆーんを気にせんとゆっくりでもやりなさい、ってゆーコトかな☆★