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満月が最大になるのは、2月5日(金)の8時15分頃、すでに朝で明るい時間帯のため、実際に観測するのは前日12月4日(木)の夜から翌日12月6日(土)の夜までがおすすめ。月が地球に近づくため、夜空に浮かぶ月は普段より少し大きく、明るく見える。米航空宇宙局(ナサ)によると、スーパームーンは、月が地球から最も遠い位置にあるときの満月、いわゆるマイクロムーンと比べて、見かけの大きさが約14%大きく、明るさが約33%増すとされている。そのため、満月を観察するのに最適のタイミングです。